みのり焼きトッピング集
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みのり焼きにサツマイモをトッピング

11月も半ばとなり、日に日に寒くなってきました。


僕が小学生だった頃の秋の楽しみとして


「焼き芋大会」


がありました。


校庭からかき集めてきた落ち葉で山をつくり、自分たちが育てたサツマイモを焼いて食べる。
という楽しく美味しいイベント。

あらかじめ自宅からアルミホイルを持ってきて、
サツマイモに巻いて焼くので、ホクホクに仕上がるのです。




僕は欲張りなものだから、収穫のときに大きなものに目をつける。

その大きさは、家から持って来たアルミホイルでは巻ききれないほどのものだから、焼いても焦げるだけ。
しかも、大きいからいつまでも中まで火が通らない。

そうやって「控えめ」という気持ちを勉強したものです。



上手に焼きあがると本当に甘くて美味しかったことを今でも思い出します。



さて、
今回は、当店自慢の味付けホルモン「みのり焼き」にサツマイモをトッピングしてみました。



動画はこちらです。






レシピなど、詳しくはこちら







ゴボウをトッピング

10月に入って、涼しい陽気が続いている。


暑かった夏は、食欲不振に悩んだ方も多かったかもしれないけれど、

ここまで涼しくなれば、食欲大盛になっているでしょうね。

ちょうど「食欲の秋」にふさわしい美味しい味覚が出回っています。




秋に収穫される農作物の一つに「ゴボウ」がある。

ゴボウは細くて長くて筋っぽい根野菜。


最近は土付き野菜が流行らしく、

スーパーなどでは収穫のまま袋に入って売っています。

土が付いていると鮮度を長く保つことができるそうな。




購入してきたゴボウは、まず土を水で洗い流そう。



次に皮むき。

最近知った最も簡単な皮むき方法はアルミホイルを使った方法。

適当な大きさに切ったアルミホイルでこするだけ。

これで簡単に皮を剥くことができます。




ゴボウはアクが強く、色変わりが早い。

特に炒め物なんかに入れれば真っ黒の料理となってしまうほど。

なので、事前のアク抜きは欠かせません。


ボールに水をはり、そこに少量の酢を入れます。

ササガキにしたゴボウを落としていき数分漬ければアクを取り除けます。



本日は、当店のオリジナル商品

味付けホルモン「みのり焼き」にゴボうをトッピング。







 
牛蒡

牛蒡
ささがきゴボウ
(約100g)

みのり焼き
(250g)

30cmほどの
フライパン
みのり焼専用
秘伝のタレ
辛味味噌
(お好みで)




牛蒡
牛蒡
牛蒡
牛蒡
牛蒡
牛蒡
シャキシャキの歯ごたえとコクのある甘み
「ゴボウ」をトッピング

●晩秋に旬を迎える「ゴボウ」。ゴボウのシャキシャキとした食感はクセになりますよね。今回は歯ごたえがクセになる「ゴボウ」をみのり焼にトッピングしてみます。


材料
・みのり焼250g
・ゴボウのささがき(100g程度)
・みのり焼専用「秘伝のタレ」
・お好みでニンニク
・お好みで辛味(豆板醤や七味唐辛子など)

調理法
1、ゴボウはアクが強い食材ですので、切ったそばから「酢水」に漬けましょう。

2、フライパンにみのり焼を広げ、アクを抜いたゴボウをみのり焼が生の状態から一緒に入れます。

3、フライパンを強火で火にかけ、こまめにかき混ぜます。「煮る」という感覚よりも「炒める」という感覚で調理してください。

4、ホルモンが丸まって、炒めることによって出てきた水分が蒸発、ゴボウがシンナリとしてきたら弱火にしましょう。ココからは焦げやすくなるので目を離してはいけませんよ。

5、水分が蒸発してきたらお好みで「すりおろしニンニク」を入れます。

6、仕上げに中火で水分を蒸発させます。フライパンの淵が軽く焦げる程度が美味しいですよ。

7、お皿に盛り付けて出来上がり!


注意:鉄製の調理器具を使用しますと、味はかわりませんが、ゴボウのアクで料理自体が黒くなることがあります。




ホルモンのプリプリ食感にゴボウならではの歯ごたえと甘みが加わって美味しさ倍増!

七味唐辛子をかければビールのつまみにピッタリです。



味付けホルモン「みのり焼き」のご購入はこちらから


当店が店舗を構える長野県須坂市


みのり焼きにニンニクの芽をトッピング

昼間は暑く、

夕方になると湿度が上がり、

そして夕立。




こんなサイクルの天気が続いています。


ムシムシとした陽気が続くと、

暑さバテになりそう。。。。





暑さでバテテいても、

仕事はあるし、

家事はあるし、

勉強もあるし、

だるくても人それぞれやらなきゃいけないことが多いもの。




少しでも、やる気が起こるように、

普段から栄養あるものを食べてスタミナをつけて、

バテないように体調管理をしましょう。

特に、今の陽気は要注意ですよ。





本日は、味付けホルモン「みのり焼き」に、

ニンニクの芽

をトッピングしてみました。




豚ホルモンとニンニクの相性は抜群。

みのり焼きには、最初からニンニクが入っていますが、

更にニンニクの芽をを入れることで、

栄養価もスタミナもレベルアップです。



ニンニクの芽は、

擦りニンニクに比べて刺激も少ないので、

暑さバテで弱った胃腸にもいいかもしれません。





それでは、レシピをご紹介。










 
みのり焼きニンニクの芽

 
 
ニンニクの芽
(およそ100g)
30cmほどの
フライパン
みのり焼専用
秘伝のタレ
辛味味噌
(お好みで)



 

ちょっと辛目、でもクセになる美味しさ。
スタミナも満点

●最初からニンニクの入っている「みのり焼」。その香りを増す上に、シャキシャキ食感を味わえるニンニクの芽をトッピング。みのり焼との相性は間違いない。

材料
・みのり焼250g
・ニンニクの芽(100g程度)
・みのり焼専用「秘伝のタレ」
・お好みで辛味(豆板醤や七味唐辛子など)


調理法

1、棒状のニンニクの芽を斜めに切ります。

2、フライパンにみのり焼を広げて、その上に切ったニンニクの芽をのせます。火は強火でかけましょう。

3、ニンニクの芽によって味が薄まってしまいますので、少しタレを足します。また、みのり焼に満遍なく火が通るように、こまめにかき混ぜてください

4、ホルモンが丸まって、炒めることによって出てきた水分が蒸発、ニンニクの芽がシンナリとしてきたら弱火にしましょう。ココからは焦げやすくなるので目を離してはいけません。
注意:ホルモンが丸まっていないのに、水分だけ蒸発してしまった場合には、少し水を足してください。

5、弱火の状態で、更にかき混ぜると水分が完全に蒸発します。

6、お皿に盛り付けて出来上がり!






今回は、「七味唐辛子」を降りかけてました。

ちょっと辛味のきかせることで、夕飯のおかずにピッタリのひと品になりますね。






味付けホルモン「みのり焼き」のご購入はこちらから






みのり焼きにゴーヤをトッピング

みのり焼きにゴーヤ


暑い夏の日。

なぜか、苦いものを食べたくなる人が多いらしい。



苦い野菜の定番といえば、

そう「ゴーヤ」。


ゴーヤは暑い場所でだけ収穫されるのかと思ったら、

当店が店を構える長野県の北部でも収穫できるらしい。
中には、「沖縄産よりも苦味が薄い」という人もいるが・・・





ゴーヤは豚肉と相性がいいことは広く知られている。

これって豚の脂と相性がいいのだと思う。




当店オリジナルの味付けホルモンは、

豚ホルモンの脂を極力落とさないために手洗いがされている。

豚の脂は本当に美味しいのだ。




今回は、当店オリジナル味付けホルモン「みのり焼き」へ、
ゴーヤをトッピングしてみた。



豚ホルモンの甘みと旨みに、

ゴーヤの苦味が加わり、

夏らしいひと品となった。




暑い夜には、

これをつまみにビールを飲んだらたまらない。




是非ともお試しあれ。













みのり焼きにゴーヤ




辛味味噌 みのり鉄板
ゴーヤ
(100g程度)
みのりの鉄板
フライパンでも可






夏の野菜の定番「ゴーヤ」
そのほろ苦さがみのり焼きにベストマッチ。

ゴーヤは豚肉との相性が良いのです。
特に豚肉の脂分と相性がいいみたいですね。
手洗いされたみのりの生ホルモンにはゴーヤとの相性が良い良質の脂が沢山ついています。
みのり焼きのおいしさがゴーヤにしみこんで、とっても美味しくなりますよ。

材料
・みのり焼250g
・ゴーヤ100g
・専用「秘伝のタレ
辛味味噌


調理法
1、フライパンに「みのり焼」を広げ、種を取り半月切りにしたゴーヤをのせて火にかけます(火加減強火

2、「秘伝のタレ 」を少し足し、こまめにしっかりとかき混ぜます。

3、ホルモンが丸まりゴーヤにも火が通ったようなら、火加減を弱火にます。今回はちょっとピリ辛に辛味味噌 を入れます。

4、辛味味噌の入ったみのり焼きをかき混ぜ、上にニンニクを摩り下ろします。

5、もう一度火加減を強火にして、焼き上げましょう。

お皿に盛り付けて出来上がり。







ビールのおつまみにするなら、辛味を効かせることがポイント。



ピリ辛のみのり焼きは、

晩酌の最高の相棒です。




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みのり焼きにもやしをトッピング







「みのり焼き」っていうのは、


国産豚のホルモンを丁寧にていねいに手洗いして、


これまた、国産の甘みたっぷりタマネギとと一緒に、


みのり特製のタレに漬け込んだホルモン料理。




「みのり」というのは、


40年ほど前に父である先代が開店した焼肉店の屋号。




「みのり」だけの味付けだから「みのり焼き」と命名しました。






今回は、シャキシャキ歯ごたえが心地よく、栄養満点の野菜


「もやし」


を、みのり焼きにトッピングしてみました。





実はこのトッピングは、実店舗でも定番のトッピングなんですよ。


価格も安いし、栄養があって、美味しくて、


一押しトッピングです。



では、トッピングのレシピをご紹介↓














みのり焼きにもやし


もやし1袋(150g)
30cmほどの
フライパン
みのり焼専用
秘伝のタレ
辛味味噌
(お好みで)





実店舗の定番!
栄養満点「もやし」トッピング

●様々な栄養素をバランスがよく含んだもやし。
淡白な風味と味が「みのり焼」をアッサリとまとめてくれます。ホルモンの旨味とタマネギの甘みがもやしにしみこんでとっても美味しくなるのですよ。

材料
・みのり焼250g
・もやし1袋(150g程度)
・みのり焼専用「秘伝のタレ」
・お好みでニンニク
・お好みで辛味味噌(豆板醤やコチジュンなど)

調理法
1、フライパンに「みのり焼」と「もやし」を入れます。

2、もやしを入れることによってみのり焼の味付けが薄くなるので「秘伝のタレ」を加えます。タレは塩辛いので加減して入れましょう。

3、フライパンを強火で火にかけたら、こまめにかき混ぜます。もやしよりもホルモンの方が火の通りが遅いので、ホルモンをなるべく下にするようにかき混ぜます。

4、ホルモンが丸まって、炒めることによって出てきた水分が蒸発、もやしがシンナリとしてきたら弱火にしましょう。ココからは焦げやすくなるので目を離してはいけません。

5、ここで、お好みで「すりおろしニンニク」を入れ、更にお好みの味付けに仕上げます。豆板醤やコチジュンなど辛味を入れてもいいですね。

6、仕上げに中火で水分を蒸発させます。フライパンの淵が軽く焦げる程度が美味しいですよ。

7、お皿に盛り付けて出来上がり!





「もやし」のトッピングでおすすめは、辛味をちょっと効かせること。


スーパーなどで一般的に販売されているコチジャンや豆板醤などでいいのですが、


普段使わない


という方には、こちら がおすすめ。



15gという少量での販売ですので、丁度よく使い切ることができますよ。





それでは、ご家庭でみのり焼きのもやしトッピングに挑戦してみてください。






みのり焼きの販売はこちら です。