~この道を行けばどうなるものか。
危ぶむなかれ 危ぶめば道はなし。
その一足が道となり
その一足が道となる
迷わず行けよ
行けばわかるさ~
この詩は 旦那の大好きな
猪木さんの「道」という詩です。
卒業生保護者代表謝辞で
旦那が 子供達へのはなむけに
とこの詩を読みました・・・
たしか 小学校の卒業式に
PTA会長挨拶で
舞台の上で
「元気ですかぁ~」と
でっかい声でいったあと
この 「道」と言う詩を読みました
どんだけ好きなんだ(笑)
昨日の卒業式では
卒業生代表挨拶で
卒業生のK君が 友達 先生 父兄への
感謝の気持ちを涙ながらに読みあげました
母達 号泣・・・

感動しました・・・
すごく心に残る卒業式になりました。
式のあと 先生方が旦那に挨拶にきて
「今までで 一番感動した謝辞でした
ありがとうございます」と言われてましたわ

たしかに 普通の挨拶じゃないな!
笑いあり 涙ありでした

そして 今日は発表の日
10時から10時30までに
電話がなかったら合格
この30分の長いこと

三人目の受験生で 初めてでした
この気持ち・・・
でも 満開のさくらか咲きました

応援してくださった
みなさま 感謝デス♪
あ~あ
本心はさびしぃー
でも、これが長男の選んだ道
長男を信じて 見守り続けます。
今日も幸せな1日に感謝デス♪
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