両日ともに360kwhを記録しました!


2日連続で快晴は連系以来始めてです。
10月のお天気も散々でしたが少し挽回。
以上、ちょっと明るい話題でした!
まあ、今考えられる最悪な未来を予想するとして、例えば売電利益に対して100%の税金がかけられたとしても、経費だけは回収させて頂けるはずです。融資うければ金利分の足は出ますが自己資金があるならダメもとでチャレンジする価値はまだまだあると思います。ただし、不穏な動きがあります。やるなら今年度中の連系を目指したいところ。ピーマンソーラー実現に向け全開で動き始めることにします。
現在、某賃借契約書を作ってます。地権者に散々ダメ出しされて3回目の改版。次こそ決めなければ。ネタ的貼り付けしますので、皆様のダメ出しを期待しております!(笑)
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土地賃貸借契約書
賃貸人 @@@@(以下「甲」という)と賃借人 @@@@@@@(以下「乙」という)とは,後記表示の土地(以下「本件土地」という。)について、以下のとおり土地賃貸借契約(以下「本契約」という。)を締結した。
(土地の表示)
第 1 条 本件土地は下記とする。
@@@@@@@@@@@@@@ 地目:@@@ 地積:@@@平方メートル
(賃料)
第 2 条 本件土地の賃料は年間@@@@@@@円とする。
(賃貸借の期間)
第 3 条 賃貸借の期間は平成@@年@@月@@日から20年間とする。
2 前項の期間満了3ヶ月前までに甲あるいは乙のどちらかが契約を更新しない旨の意思を書面により相手方に表示しない限り、本契約は同一条件をもって1年間更新されるものとし、その翌年以降も同様とする。
(支払い方法)
第 4 条 乙は甲に対し、平成@@年@@月@@日から向こう1年間の賃料を平成@@年@@月@@日までに甲指定の口座に振り込み支払うものとする。また、翌年以降の支払い方法も同様に、@@月@@日から向こう1年間の賃料をその年の@@月@@日までに甲指定の口座に振り込むものとする。
2 振込に関する手数料は乙の負担とする。
(登記)
第 5 条 甲は本契約を原因とする土地賃借権登記を設定することを承諾し、甲は本契約締結後すみやかに土地賃借権登記の設定に必要な書類を乙に引き渡すものとする。
(登記費用等の負担)
第 6 条 本件の土地賃借権登記及びその他契約に要する一切の費用は乙の負担とする。
(公簿面積)
第 7 条 本契約は、公簿面積によるものとする。実測の結果、公簿面積と実測面との間に差異が生じても互いに異議を述べず、賃料は変わらないものとする。
(公租公課の負担等)
第 8 条 本件土地に関する租税その他の公課については甲の負担とする。
(譲渡・転貸の承諾)
第 9 条 乙は甲の承諾があれば、本契約に基づく賃借権を譲渡または本件土地を転貸することができる。
(契約事項の継続)
第 10 条 甲は、本件土地の所有権を第三者に移転するに際し、譲受人に本契約事項を承継させなければならない。
(原状回復)
第 11 条 乙は本契約終了後1年以内に発電所設備を撤去し原状回復しなければならない。またその費用は乙が全額負担する。もし乙が1年以内に撤去しない場合は甲が撤去し、原状回復後にその費用を乙に請求し、乙はすみやかにこれを支払うこととする。
(契約の解除の定め)
第 12 条 乙が本契約に定めた義務の履行を怠り、甲の勧告から3か月後までに改善されない場合は、甲は本契約を解除することができる。
2 甲が本契約に定めた義務の履行を怠り、乙の勧告から3か月後までに改善されない場合は、乙は本契約を解除することができる。
(瑕疵担保責任)
第 13 条 乙は、本件土地の隠れたる瑕疵については一切の担保責任を負わないものとする。
(保証)
第 14 条 甲は,本契約締結時点において,本件土地が第三者の賃借権等の使用収益権及び
抵当権等の担保権その他一切の権利及び負担の付着していない無瑕疵無負担の土地であることを保証する。
(協議事項)
第 15 条 本契約に定めがない事項が生じたときや、本契約条項の解釈に疑義が生じたときは、相互に誠意をもって協議、解決する。
上記契約の成立を証するため、本契約書を2通作成し、甲と乙が各自署名捺印のうえ各々1通づつを保有する。
平成 年 月 日
賃貸人(甲) 住所
氏名 印
賃借人(乙) 住所
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まるなげソーラーは配線を残すのみです。
はたして電柱の影がどの程度影響するのか・・・

本日フェンスが搬入されました。
そのうち施工しなきゃ。


2日連続で快晴は連系以来始めてです。
10月のお天気も散々でしたが少し挽回。
以上、ちょっと明るい話題でした!
まあ、今考えられる最悪な未来を予想するとして、例えば売電利益に対して100%の税金がかけられたとしても、経費だけは回収させて頂けるはずです。融資うければ金利分の足は出ますが自己資金があるならダメもとでチャレンジする価値はまだまだあると思います。ただし、不穏な動きがあります。やるなら今年度中の連系を目指したいところ。ピーマンソーラー実現に向け全開で動き始めることにします。
現在、某賃借契約書を作ってます。地権者に散々ダメ出しされて3回目の改版。次こそ決めなければ。ネタ的貼り付けしますので、皆様のダメ出しを期待しております!(笑)
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土地賃貸借契約書
賃貸人 @@@@(以下「甲」という)と賃借人 @@@@@@@(以下「乙」という)とは,後記表示の土地(以下「本件土地」という。)について、以下のとおり土地賃貸借契約(以下「本契約」という。)を締結した。
(土地の表示)
第 1 条 本件土地は下記とする。
@@@@@@@@@@@@@@ 地目:@@@ 地積:@@@平方メートル
(賃料)
第 2 条 本件土地の賃料は年間@@@@@@@円とする。
(賃貸借の期間)
第 3 条 賃貸借の期間は平成@@年@@月@@日から20年間とする。
2 前項の期間満了3ヶ月前までに甲あるいは乙のどちらかが契約を更新しない旨の意思を書面により相手方に表示しない限り、本契約は同一条件をもって1年間更新されるものとし、その翌年以降も同様とする。
(支払い方法)
第 4 条 乙は甲に対し、平成@@年@@月@@日から向こう1年間の賃料を平成@@年@@月@@日までに甲指定の口座に振り込み支払うものとする。また、翌年以降の支払い方法も同様に、@@月@@日から向こう1年間の賃料をその年の@@月@@日までに甲指定の口座に振り込むものとする。
2 振込に関する手数料は乙の負担とする。
(登記)
第 5 条 甲は本契約を原因とする土地賃借権登記を設定することを承諾し、甲は本契約締結後すみやかに土地賃借権登記の設定に必要な書類を乙に引き渡すものとする。
(登記費用等の負担)
第 6 条 本件の土地賃借権登記及びその他契約に要する一切の費用は乙の負担とする。
(公簿面積)
第 7 条 本契約は、公簿面積によるものとする。実測の結果、公簿面積と実測面との間に差異が生じても互いに異議を述べず、賃料は変わらないものとする。
(公租公課の負担等)
第 8 条 本件土地に関する租税その他の公課については甲の負担とする。
(譲渡・転貸の承諾)
第 9 条 乙は甲の承諾があれば、本契約に基づく賃借権を譲渡または本件土地を転貸することができる。
(契約事項の継続)
第 10 条 甲は、本件土地の所有権を第三者に移転するに際し、譲受人に本契約事項を承継させなければならない。
(原状回復)
第 11 条 乙は本契約終了後1年以内に発電所設備を撤去し原状回復しなければならない。またその費用は乙が全額負担する。もし乙が1年以内に撤去しない場合は甲が撤去し、原状回復後にその費用を乙に請求し、乙はすみやかにこれを支払うこととする。
(契約の解除の定め)
第 12 条 乙が本契約に定めた義務の履行を怠り、甲の勧告から3か月後までに改善されない場合は、甲は本契約を解除することができる。
2 甲が本契約に定めた義務の履行を怠り、乙の勧告から3か月後までに改善されない場合は、乙は本契約を解除することができる。
(瑕疵担保責任)
第 13 条 乙は、本件土地の隠れたる瑕疵については一切の担保責任を負わないものとする。
(保証)
第 14 条 甲は,本契約締結時点において,本件土地が第三者の賃借権等の使用収益権及び
抵当権等の担保権その他一切の権利及び負担の付着していない無瑕疵無負担の土地であることを保証する。
(協議事項)
第 15 条 本契約に定めがない事項が生じたときや、本契約条項の解釈に疑義が生じたときは、相互に誠意をもって協議、解決する。
上記契約の成立を証するため、本契約書を2通作成し、甲と乙が各自署名捺印のうえ各々1通づつを保有する。
平成 年 月 日
賃貸人(甲) 住所
氏名 印
賃借人(乙) 住所
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まるなげソーラーは配線を残すのみです。
はたして電柱の影がどの程度影響するのか・・・

本日フェンスが搬入されました。
そのうち施工しなきゃ。