寝ながら冷静に考えました。



信販惨敗の理由について。



提出した書類は2年分の源泉徴収と



申し込み書に書いた住宅ローンの残り。



これだけで単純に判断されたと見ていいのかも。



つまり、源泉徴収で貸せる範囲を住宅ローンで使い果たしてると考えるのが妥当なんだと思います。担保取らないのだから、判断はそれな以外ないと。だいたいこの歳で新築する人も珍しいでしょうし、考えてみたらよく住宅ローン組めたもんだと思います。



当然山梨もアウト。



公庫は上物評価分は可能性あります。



ただし、組み立て完了するまでは無担保状態で目減りするでしょうからよくて希望の半分か。



売電収入を担保にできるローンがあれば今後の可能性に繋がるのだけど。



1基目をできる範囲で作り、その売電収入を貯めて次に繋げる方法もありですね。



とは言え36円の権利と土地だけは今確保しておかないといけないので厳しいけど。