ステラーカ イギュウ古生物のレポートで博物館の一角にあったステラーカイギュウに興味あって詳しく調べた。像くらいの大きさの海牛でなにかが巨大なものっていう意味らしい発見から27年で乱獲により絶滅ステラーカイギュウは仲間を助ける習性があったらしく、人間はメスを捕まえて船に吊るした。そしたらオスが縄をほどこうと集まってきたところを棒でぶって殺した。ふだんは海草をたべる大人しい生態まあこんな感じ。人間って勝手。当時の人なんも思わなかったのかなぁそれよりも、肉とかのが欲しかったんかなぁ。。