共生するための方法を必死に探ってきたけれど、共生しないことが1番の共生の方法だっていう結論もあるんだな
高校、大学時代はなんやかんやでほとんど家にいなくて、家族と夜ご飯なんて一緒に全然食べなくて、父には【家出少女】と呼ばれていたけれど、その時代が1番の自由でストレスもなく、色々苦難はあったけれども普通に幸せを感じていたことに今気づいた
私が求める理解(=全てを完全に理解され、存在として完全に丸ごと受け入れられ愛される、という一方的な幻想)を、父や母から得られることは無いし、それでも私はちゃんと愛されて存在を許されてきたし、そこに私の本質があるし、これからも生きていくし