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「中田敦彦 個々が心地いい形で働くことが幸せ」

 

 

私も昨年末に6年近く続けてきたフォトスタジオを手放しました。
まさにやりきった!という思いでした。
それから3か月、家にこもる日々ですが全く飽きずに自分の好きな仕事やりたいことにチャレンジしています。

自分がやっていることに違和感を感じたときの意思決定は経営者はめちゃめちゃ速いかもしれません。

『内省して、自分の感情に抵抗もしました。1年ぐらいですかね。「もっとできることが、あるんじゃないか」って。

自問自答した結果、「自分がやれることは、やり切れた」でした。』
『常に変化を求めて開拓していくタイプのプレーヤーにとって、維持していく行為こそ耐えられない。』

この心情はまさに昨年思っていたこと。
スタジオを維持することもできたけど、あえて閉じたのは「続けるだけの情熱がなくなった」

としか言いようがなかったのです。自分の気持ちを誤魔化して続けても、自分が楽しくなかったら

お客様にも働いているスタッフにも失礼だと思いました。今はとても充実しています。

協会の仕事はまだまだ飽きる気がないので、これからもずっと続けていくと思いますが、

常に変化し続けていくことは意識したいと思います!