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「61歳で失業・薄井シンシアの生き方 自分の名前で勝負」

 

 

私もここ数年思っていること。
肩書じゃなくて自分の名前で勝負してみたい…

私自身は会社に所属しているわけではないのですが、やはり自社の名前が独り歩きしているので、

会社は会社、自分は自分、と分けたいなと思っています。

少しずつ動いているのは自分の名前での発信。

なにか仕事をしたりお話をするときに、「おひるねアート」
という肩書だと何かと不都合になることも増えてきたのです。

なので、いろんな側面で自分が出来ることやりたいことを発信しています。

薄井シンシアさんが社会復帰したのは47歳のとき。
それを思うと、まだまだ私もいろいろできる!とワクワクしています。