穴開きパンツを履き、検査が始まると途中でものすごい吐き気がして、ゲーゲー吐きましたが、検査は中止どころか、続行されました。
私は検査より、やっぱり下剤の方が辛かった。終わって、午後の外来まで休みましょうということで、ベッドでうとうとしていました。
15時になり、診察室に呼ばれました。ポリープはなかったけど、炎症があったため、病理検査にだすとのこと、しかし、腹痛が襲ってきて、先生の話が頭に入ってこない。
「先生、お腹痛い」
「ガスチモンついかー。10日に結果聞きにきて」
と、見事にスルーされ、私の大腸内視鏡検査は終わりました。
感想は、二度と受けたくない!
