↑以上、2020年3月時点

 

↑以上、2022年5月時点

 

↑以上、2026年6月時点


東京多摩地区を中心に、200か所以上掲示している「きぬた歯科」の看板。


圏央道・青梅インター近く、三ッ原工業団地東交差点にある。

圏央道を走る車をターゲットにした看板。

お馴染みの三色看板は、首都高だけでなくここでも見られるのが趣深いもの。

 

設置後、ビルの管理主の変更に伴い、看板も他社に差し替えられた。

広告料云々が要因ではないみたいだが、圏央道のランドマークとして重要な役目を担っただけに残念と感じた。

 

しかし、さらに会社が変わったのを機に、きぬた歯科が設置を復活した。

非常にレアなケースだ。

デザインも今どきの院長に様変わりしたが、こちらは「きぬたん」は登場せず。

実際圏央道からの看板の眺めもアップしておく。

設置No.064((一時的)撤去No.57)
東京都青梅市新町6-15-20

※近くにベイシア、カインズ青梅インター店

↑2020年7月時点

 

↑以上、2026年6月時点


東京多摩を中心に多くみられる、きぬた歯科の看板。

都道44号・岩蔵街道沿いの時間貸し駐車場そばにも、看板はある。
三色タイプと若干違う、ピンクと青の背景。

 

しかし2026年に入ると、色あせの理由で更新。

梅里3丁目と同じく、きぬたんも仲間入りした。

しかも院長の頭部に2頭も!

なかなか面白いデザインである。


ちなみにそこから北100mの一軒家にも三色看板があったが、

日本共産党の広報紙「赤旗」の広告に代わった後に撤去となった。

No.232

東京都青梅市今井3

↑以上、2021年10月時点

 

↑以上、2026年6月時点

 

東京多摩を中心に多くの看板を掲げる、「きぬた歯科」。

設置されていながらも、緊急事態宣言で足を運べなかったこの看板を、ようやく目にすることができた。

 

東京メトロ丸ノ内線の、新高円寺駅と南阿佐ヶ谷駅のほぼ中間に位置する。

青梅街道沿いで、多くの車や自転車、歩行者でにぎわう。

 

看板をよく見ると、かつては西八王子の文字にカギカッコが入っていた。

これまで見たことのないパターンだ。

看板全体が横長にあり、文字数に余裕が生じたからだろうか。

 

ただ設置されて5年近くも経ち、色あせもひどくなっていた。

そのため、2026年6月にデザインを変えてリニューアルを実施。

院長のみならず、イメージキャラクター「きぬたん」も登場。

高層ビルの屋上にあるため、パッとは目に付きにくいが、大きな変化となった。

 

No.263

東京都杉並区梅里2-40

↑2022年10月時点

 

↑以上、2026年6月時点

 

横浜市内を中心に多くの看板を掲げる、「横浜きぬた歯科」。

第三京浜・港北インターと新横浜公園(日産スタジアム)の中間にある。

こちらも、上菅田町と同じく「鴨居」と明記されていたが、デザイン変更後はシンプルに「きぬた歯科」のみとなっている。

 

No.029

神奈川県横浜市港北区小机町

↑以上、2025年4月時点

 

↑以上、2026年6月時点

 

横浜市内を中心に多くの看板を掲げる、「横浜きぬた歯科」。

相鉄羽沢横浜国大駅から北へ約1.5km。

AGC工場近くにある。

よく見ると、「横浜」ではなく「鴨居」と表示されていた。

鴨居に近く、近隣住民も認識しやすいと考えたのだろうか。

この「鴨居」表記は、他にも数か所みられた。

 

それが2026年6月に再来すると、「きぬた歯科」のみとなった。

最近新設、またはデザイン変更になったものは、だいたいそのようなパターン。

ますます横浜市民に浸透しつつある。

 

No.025

神奈川県横浜市保土ケ谷区上菅田町

 

東京多摩を中心に多くの看板を掲げる、「八王子きぬた歯科」。

 

待望の中央区内初の看板。

東京駅や神田駅、三越前駅から徒歩圏。

首都高はもちろん、JR各線からもはっきり見える。

 

しかも隣りは、同じ八王子が本拠地の村内家具。

こちらも都区内にかなり看板を置いてきている。

そう、左入橋交差点も、ほとんど八王子きぬた歯科が占めているが、村内家具も赤い大きな看板で抵抗を続けている。

ただ業種は全く別なので、今後も切磋琢磨して、東京の広告を盛り上げていってほしい!


No.314

東京都中央区日本橋本石町3-2-4

 

横浜市内に多くの看板を掲げる、「横浜きぬた歯科」。

 

新横浜は、かなり前から横浜線ホームに広告を掲げてきたが、ブルーラインでの常設広告は初めて。

JR側西口改札から一番近いブルーライン改札すぐの階段に、今回紹介する広告はある。

黄色い余白が目立つ、大きめのサイズ。

東急・相鉄新横浜線に近い、中央改札ではないので注意。

こちらも「横浜」の文字は入っていない。

 

横浜駅へは横浜線経由よりもブルーラインの方が乗り換えなしで速いので、多くの利用者が見込まれる。

同院も、ここの広告を渇望していたのだろう。

 

No.134

神奈川県横浜市港北区新横浜2-100

 

横浜市内に多くの看板を掲げる、「横浜きぬた歯科」。

 

国道16号八王子街道沿いに、また新しく看板が誕生した。

今度は西谷駅から徒歩圏にある。

題名の梅の木保育園から、小さい川を挟んだところにある。

向かいはサイクルベースあさひ。

 

こちらは、車道と平行に設置されているのが特徴。

すぐそばに相鉄線が走っていることから、ターゲットはドライバーというより鉄道利用者の方と思われる。

 

2021年頃から多用されている、白と黄のツートン。

すっかり「横浜きぬた歯科」らしさが浸透してきた。

 

No.133

神奈川県横浜市保土ケ谷区西谷町2-1-696

はじめまして(^^ゞ
大日本きぬた連盟代表の、看板研究家D.J.マメです。

 

この度は、我がブログ「○○歯科看板 完全攻略マップ」をご覧いただき、

誠にありがとうございます!

 

このブログでは、

八王子きぬた歯科

横浜きぬた歯科

日本歯科

名古屋歯科

宇都宮歯科

の看板の新設、デザイン変更、撤去について紹介しています。

Xなどで情報を収集した上で現地に赴き撮影。

こちらに反映しております(^_^)

 

是非、看板の持つ不思議な力を、感じてください!

 

また、弊サークルでは、通信販売も行っています。

https://kinutarenmei.booth.pm/

両きぬた歯科の同人誌やグッズなど、多数そろえております。

是非こちらもご覧ください!

 

それでは、ブログをお楽しみください(^^ゞ

 

名古屋圏に多くの看板を掲げる、「名古屋歯科」。

 

東海市内では最も多くの交通量を誇るといっても過言ではない、名和北交差点。

その角にも、平井理事長が顔をのぞかせた。

 

非常に多くの看板があるゆえ、埋もれちゃいそうだが、それゆえ理事長の写真をどんと載せて対応している。

100か所を超える看板を出している、名古屋一有名な歯医者の誇りを感じる。

 

ちなみにその左横には、「オレ、オレ、ユースケだよ!!」という看板も。

彼はいったい何者なのか・・・

 

No.153

愛知県東海市名和町二番割中