私生活、バレーボールをしている時でも


親や仲間に対する『感謝の気持ち』

を大切にすることを指導者から言われました。


いま、バレーボールができていること。


親は毎回、ボール拾い当番がいて、

必ず誰かしらの親が何人か付き添っていました。


そして、体育館も小学校だったり中学校だったり


予約?契約?して借りているものですから


決して練習できることが当たり前ではないこと。


送り迎えしてくれてる親たち。


仕事終わりでも必ず来てくれる指導者たち。


そんなことを自分が主体チームを作る時に


指導者より言われたこと。


『ありがとう』 『ごめんなさい』

『行ってきます』『おかえりなさい』

『ごちそうさまでした』 『いただきます』


などなど感謝の気持ちをたくさんの言葉に


することができ、たくさん伝えるようになりました。



それは今でも足りなかったかな、

あの時もっと言葉にできたらよかったと

思ったりすることもあります。


仕事をするようになってから

言葉にできる人、伝えられる人って

すごいなって、思うことが多くなりました。


これからも関わる人に対しての

『感謝の気持ち』を忘れずに、

生活していきたいと思います🌟




    

​最後まで読んでくださり
ありがとうございます😊

10年間バレーを続けてよかったと
思っております😌

またかけることがありましたら
書いていきたいと思っています😊

また読んでいただけたら
嬉しいです✨

ありがとうございました🙏