先日、病院に行くはずが夫婦激務で病院に行けず…![]()
日を改めて先生には手術をしない報告をしに行くわけです。
手術をしないと決めたということは、医学的な治療はしないわけで、子供を望むことも難しいわけで。
ただ妊娠は奇跡って言うように、本当に奇跡的なことなんだとこの数年でヒシヒシ感じてました。
無精子症と診断されたにも関わらず、妊娠した方の話を聞いたり、人それぞれとは思いつつも、そんな奇跡にかけたくなるのもあるわけで。
ゴンくんが事情あって先月お休みを取りました。
お仕事、まるまる1ヶ月お休み
ストレスがなければ?
もしかしたら?
と、一縷の望みとはこのことかと思うほど、微かな望みをかけてしまうものなんですね。
タイミングをとっても難しいのは分かってはいるのに、それでも期待せずにはいられない。
たった1日、2日の生理のずれなんて、誤差なのに
どうかこの誤差が続きますようにと願ってやまないんです![]()
でもきっと現実は残酷な事実を突きつけてくるんだと思います![]()
でももう、残酷な事実って言っても泣くほど落ち込むことでもなく、ただ単純にどちらかといえば、可能性にすがりたくなるって感じです。
今後どうしていこうか、ちゃんと話をしなきゃな。
自然では無理でも二人のリミットまでとりあえずでも、タイミング取ったりはしていきたいなぁ![]()