We are each responsible for... from のだめカンタービレ
最近「のだめカンタービレ」のバイリンガル版の単行本をシェアハウスにて発見したので読んでいるのですが・・・
どちらかといえば汚い英語の方が早く身になりそうな内容で・・・笑
(日本語のを読んだことある人はわかるでしょ?笑)
バイリンガル版 のだめカンタービレ〈1〉

でも、この台詞・・・すごく共感しました。。。
1巻の後半らへん、主人公が3人のアンサンブルに参加する時にでた言葉。
We are each responsible for changing our own reality.
日本語では「自分の世界は自分で変えなければ・・・」ってとこ。
この英語の意味は、ん~、、、「みんなそれぞれ自分で自分の世界を変える責任を負っている。」って訳すと近いかな。
ちょっと哲学的だけど、本当にそう思う。
今自分がいる環境を作っているのはまぎれも無く自分自身(過去の自分)で、もし今自分のいる環境を変えたいと思っているなら、その環境を作ったのはやっぱり自分自身なんだっていうこと。だからこそその環境を抜け出すには、やっぱり自分が立ち上がって動かなきゃいけない。
だから、僕も動かなきゃなぁ・・・。
脳内メーカーではこんな結果の出てしまう僕だから、
自分の事が本当に謎です・・・。
どちらかといえば汚い英語の方が早く身になりそうな内容で・・・笑
(日本語のを読んだことある人はわかるでしょ?笑)
バイリンガル版 のだめカンタービレ〈1〉

でも、この台詞・・・すごく共感しました。。。
1巻の後半らへん、主人公が3人のアンサンブルに参加する時にでた言葉。
We are each responsible for changing our own reality.
日本語では「自分の世界は自分で変えなければ・・・」ってとこ。
この英語の意味は、ん~、、、「みんなそれぞれ自分で自分の世界を変える責任を負っている。」って訳すと近いかな。
ちょっと哲学的だけど、本当にそう思う。
今自分がいる環境を作っているのはまぎれも無く自分自身(過去の自分)で、もし今自分のいる環境を変えたいと思っているなら、その環境を作ったのはやっぱり自分自身なんだっていうこと。だからこそその環境を抜け出すには、やっぱり自分が立ち上がって動かなきゃいけない。
だから、僕も動かなきゃなぁ・・・。
脳内メーカーではこんな結果の出てしまう僕だから、
自分の事が本当に謎です・・・。