新αレンズ群で一番気になるのは「ゾナー135F1.8」で間違いないのだが、違う意味で気になったのが、この2本だ。
「16mmF2.8Fisheye」と「28mmF2.8」
αシステム初期からラインナップされていたものの、「NEW」にも「D」にも更新されなかったレンズである。
何の因果か今回ソニーの新生αレンズとして「SONY」ロゴのプリントとともにリファインされての発売だ。フォーカスリングがラバー化されているのを見て、感慨深いというか、複雑な思いがした・・・。
ちなみに28mmF2.8は所有しているが、とてもコンパクトで銀塩ではいい味を出すレンズだ。
「16mmF2.8Fisheye」と「28mmF2.8」
αシステム初期からラインナップされていたものの、「NEW」にも「D」にも更新されなかったレンズである。
何の因果か今回ソニーの新生αレンズとして「SONY」ロゴのプリントとともにリファインされての発売だ。フォーカスリングがラバー化されているのを見て、感慨深いというか、複雑な思いがした・・・。
ちなみに28mmF2.8は所有しているが、とてもコンパクトで銀塩ではいい味を出すレンズだ。

