今回はすべて感情に任せた愚痴です。
ろくに推敲もしていませんが、すみません。
母の要介護認定の申請が必要になりました。
それに伴い、新しく契約した母のケアマネさんが信頼できません。
いつもなんだかオロオロ慌てていて早口で言葉が聞き取りにくい。
仕事に余裕がないのか?焦っている様子がこちらにも丸わかりで、常に慌てているせいか忘れ物や抜けも多い。
約束した時間を守らず連絡もよこさない。
利用者キーパーソンである私の電話番号を未登録だったらしく、こちらが所用で電話を掛けても出ずに掛け直してきた挙句、開口一番「どちら様ですか」。。。?
長年父がお世話になったケアマネさんがとても信頼できる人だったので、今回こんなレベルが低いケアマネに当たってしまい困惑しています。
本当なら父のケアマネさんに母もお願いするつもりだったのに、ご都合で退職されてしまい新しく紹介されたのがこの人でした。
私も長年介護士として働いてきましたが、仕事がデキるタイプでは決してなく偉そうな事を言える立場ではありません。
でも、お仕事は一生懸命やりました。利用者さんがどうして欲しいのか、どうすれば助けになるのかを一番に考えながら動いていました。
もちろんうまくいかず失敗もたくさんありましたが、今回のケアマネはそんなレベルじゃないです。
だって、ケアマネですよ?介護支援専門員ですよ。専門員とは???パートのヘルパーじゃないんです。学生や新人でもない独り立ちしているプロだとはとても思えません。
母のADLはまだ概ね自立しており、認定はおそらく要介護1かもしくは要支援でしょう。
しかし母も私も病を患っており、いずれ年齢を重ねれば将来は色んなケアサービスを必要とするはずです。
そんな時一番の助けになるのがケアマネさんなのに、この人にはそんな将来を任せる想像が全く付きません。
要するに、信頼できません。
信頼関係は時間をかけて築くものですし、人間だから相性が合う合わないはあるでしょう。
でも、せめて最低限の仕事はやって欲しいです。
願わくば母をお任せするんですから、優しく寄り添う気持ちを感じられ信頼でき安心感のあるお仕事をしてくださるケアマネさんを望みます。
介護士にせよケアマネにせよ、介護福祉とは心身が弱り困っている人に必要なサービスを提供する仕事です。相手を慮れず余計な不安ばかり与えるなんて本当に信じられません。
今日、透析が終わったら事業所にクレームを入れ、ケアマネを交代するか場合によっては事業所自体の変更も視野にいれます。
お聞き苦しい愚痴をすみませんでした。