皆様
本年は全然ブログの更新をせずすみません。
来年こそはブログでいろいろと発信出来たらと存じます。
少々早いですが・・・
令和元年は出会いと別れがたくさんあった年でした。
また音楽を通して学びや気づきに溢れる年でもありました。
今年一年、関わりのあった皆様に心から感謝申し上げます。
ありがとうございました。
来年は今以上にひたむきに音楽の本質を探究していきたいと存じます。
来年もどうぞ宜しくお願い致します。
令和2年が素敵な年になりますよう、お祈りいたします。
今年の出来事(抜粋)
箕輪健太
皆さま、大変ご無沙汰しております。
もう久しく更新をしていなく、大変申し訳ありません。
時代が令和になり、はや2ヶ月。
今年も半年が過ぎようとしています。
そんな日付も変わった今日は6月30日。
2019年上半期最終日です。
いよいよ本日から、愛する かっぱ橋歌劇団 の本年度の公演の稽古が始まります。
演目はロッシーニの傑作「ランスへの旅」。
かっぱ橋歌劇団では2014年に上演し、5年の歳月を経ての再演。
個人的にはこの作品通算5回、6回目を指揮する演奏会です。(副指揮者で携わったのを入れるともう少し多いかも)
なぜかこの作品とは御縁があり、自分の中では数ある有名作品(椿姫やカルメンなど)を抜いて自身指揮の最多オペラ作品となります。
写真をご覧の通り、ソリストの数が半端無いです。
ですがこのソリストの数だけ素晴らしい音楽、音色を発信できると思うと、今からワクワクが止まりません。
是非とも皆様に聴いて、観て、楽しんでいただきたいと存じます。
チケットのご用命、心よりお待ちしています!!