おそようごじゃいます!
今日も『JapanMinoz白銀の月明かり』にお越しいただきありがとうございます!![]()
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今週は、半期が終わる9月と年末に向かって走り始める10月が始まります。
あっという間に過ぎ去って行きますけど、、、私はいったい何をやってるんだろう?と思うことも増えてきました。
あ、ミノのことではありませんよ?
自分がやりたい方向性に対して何もアクションを起こしていないということについてです。
時間は待ってくれないので、焦るんですよね。
ふと見渡せば、周囲の真緑だった風景が少し色づいているようにも見え、既に紅葉が始まっているようにも見える今日この頃。。。
時間の速さに、あ~~~ヤバいって思ったりもします。
昔はあまり感じなかった焦りですが、若い時とは違って残りの人生を考えると、うかうかしていられませんね💦
やることはしっかりとやりたいと思います(`・ω・´)ゞ
あ、10月2日は、オフ会の申込を受け付けますので多くの皆様にご参加頂けたらと思いますので宜しくお願いします!!![]()
10月14日(水)10:15~受付開始となりますので、ミノのことを語り合えたらと思います♪
早速ですが、韓国で議論になっている「暗殺者(たち)」ですが、とうとう今日、制作者側がこの騒動に対するコメントを出しました。
上映中断まで言及する人達に対して、私は全く理解できないところがあったのですが、それに対応をしなくてはいけない制作者のことを考えると胸が痛くなります。
私の感想は下に書きますので、まずは概要が記載されたメディアニュースをご紹介しますね。
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2026.9.28
『暗殺者(たち)』制作陣、歴史歪曲論争に初の立場表明···「政治的な目的で作られた映画ではない」

1974年の陸英修夫人銃撃事件を題材にした映画『暗殺者(たち)』をめぐり、歴史歪曲論争が拡大すると、製作陣が公式見解を明らかにした。 制作陣は、映画は歴史的事件を基に想像力を加えた劇映画であり、特定の政治的目的で制作された作品ではないと釈明した。
『暗殺者(たち)』の制作陣は、28日に発表した声明で「本作品は、特定の歴史的結論を新たに確定したり、既存の事実を否定・歪曲したりするために制作された映画ではない」と明らかにした。 続けて「映画のどこにも特定の人物を事件の黒幕として規定しておらず、映画内の仮説や劇的設定を歴史的事実として提示しているわけでもない」と説明した。
制作陣が公式見解を発表した背景には、出演俳優たちに向けられたオンライン攻撃が影響したと伝えられている。 最近、映画への批判が出演俳優たちにまで集中し、俳優たちが相当な精神的苦痛を抱えているという話が制作会社の周辺で出ている。
実際のオンラインでは、出演俳優たちの顔を前面に出した不買運動の画像が拡散されている。 俳優たちの写真とともに「見ません。」 「予約しません」という文言を入れた画像だ。 映画の内容に対する批判が、出演俳優たちを狙った攻撃にまで広がっている。
制作陣は映画の制作過程についても説明した。 公開された記録や資料、書籍、ドキュメンタリーなどを幅広く調査し、実際の事件や人物をモチーフに架空の人物や状況を組み合わせたということだ。
制作陣は、歴史的事件や実在の人物を題材にした作品には多様な解釈や批判が提起され得るという点を認めつつも、政治的意図については線を引いた。
制作陣は「そのような意見を尊重する」とし、「作品固有の創作意図と性格を超え、特定の政治的目的意図で制作された映画ではないことを申し上げる」と明らかにした。 続けて「作品を創作の産物として見てほしい」と訴えた。
ホ・ジンホ監督が演出した『暗殺者(たち)』は、去る23日に公開された。 1974年8月15日に発生した陸英修夫人銃撃事件を題材に、当時の事件をめぐる疑問を追跡する内容を収めている。 ユ・ヘジンとパク・ヘイル、イ・ミンホらが出演した。
論争は、映画が当時の朴正熙大統領側や中央情報部が事件に介入した可能性を提起する内容から始まった。 27日には、チュ・ジヌ国民の力議員が、映画が事件の黒幕を朴正熙前大統領であるかのように歪曲したと批判し、政治圏に波及した。 28日には、ユ・ヨンハ・イ・ジンスク国民の力議員も相次いで歴史歪曲問題を提起した。
オンラインでも映画の歴史的解釈を問題視する文章が広まり、不買運動や学校団体の鑑賞に対する反対運動へとつながった。
歴史学界からも批判が出た。 歴史学者シム・ヨンファンは、映画の歴史的根拠と時代考証が不十分だと指摘した。 彼は映画の完成度と歴史的根拠については批判的な立場を取る一方で、映画をめぐる政治的論争については不必要な応酬だと評価した。
論争の中でも映画はヒットを続けている。 28日、映画館入場券統合電算網によると、『暗殺者(たち)』は24日から27日までの秋夕連休期間中、140万7000人余りの観客を動員し、ボックスオフィス1位を獲得した。 27日までの累計観客数は156万6000人余りだ。
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韓国の文化の中での話なので、日本人の私が日本の常識で語るのはおこがましいのかもしれませんが・・・・・本当に不買運動がお好きな皆様でごじゃいますね。。。![]()
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映画を批判したりするのは自由ですよ。
それぞれの考えがあるわけですから、十人十色の意見があったとしても、それは当然のことだし、それはそれで良いと思います。
でもね、上映中断とか不買運動まで行くと、行き過ぎじゃないか?と思います。
そのうえ、応援してくれたキム・ゴウンさんにも矛先が向かっているとなると、もう何でもありですか?
ただ、今回のハイブメディアの対応は良かったと思います。
俳優に攻撃が行っていることを見かねて、制作者側が盾になるために出て来てくれたと思います。
「星がウワサするから」の時は、俳優に矛先が行くばかりで制作者や監督、脚本家の方ですら何もしてくれませんでした。
不買運動の影響なのか分かりませんが「暗殺者(たち)」の前売り率、確かに一回は大きく下がり3位にはなりました。
しかし、現在、追いつき追い越せで2位のオデッセイを追いかけています。
俳優の皆様には、決して萎縮しないでほしいと思います。
映画はエンタメであるし、その感想については個人の判断に委ねるべきで、第三者が「不買運動」等々の推奨して良いものではないと思いますよ。
まぁ、言ってもご理解は頂けないでしょうけど。![]()
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そして、バランスの良い記事も書いて下さっているメディアも少なからずあります。
その一つをご紹介しますね![]()
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2026.9.28
国民の力の「歴史歪曲」主張にも···秋夕の映画館で1位を守った『暗殺者(たち)』
ユク・ヨンス夫人銃撃事件再照明制作陣
「創作の産物として見てほしい」

28日、ソウルのある劇場で上映されるホ・ジノ監督の映画『暗殺者(たち)』のPR映像の前を観客が通り過ぎている。 ムン・ジェウォン記者 mjw@kyunghyang.com
ユク・ヨンス夫人銃撃事件を題材にしたホ・ジノ監督の新作『暗殺者(たち)』が、政界の「歴史歪曲」論争の中でも累計観客150万人を突破し、ボックスオフィス1位を走っている。 韓国映画の新作が多数公開され競争を繰り広げた秋夕の映画館の勝者は『暗殺者(たち)』だった。
28日、映画館入場券統合電算網によると、『暗殺者(たち)』は秋夕連休(24日~27日)の間ずっと1位を守った。 4日間で140万人を動員し、前日までの累計観客数は156万6215人を記録した。 該当期間の売上高シェアは40.6%で、2位の『タチャ:ベルゼブブの歌』(71万人・21.1%)のシェアをほぼ倍近く上回った。 2本の映画は連休直前の23日に同時公開された。
ホ監督の映画『暗殺者(たち)』は、1974年の朴正熙大統領暗殺未遂事件と陸英修夫人殺害事件を題材にしている。 暗殺犯の黒幕を追う警察(ユ・ヘジン)と記者(パク・ヘイル、イ・ミンホ)の視点から、真実を隠蔽する独裁政権の姿を描く。 現代史の瞬間を想像で再構成した映画に対する観客の高い支持は、『暗殺者(たち)』の躍進から確認できる。
国民の力党など政界では、映画が「歴史を歪曲した」という批判も起きた。 映画は、「暗殺犯が朝鮮総連(在日本朝鮮人総連合会)出身で、北朝鮮工作指導員から狙撃指令を受けた」という当時の特別捜査本部の発表が事実ではない可能性に重きを置いて展開される。 国民の力は、陸英修夫人殺害事件の背後に中央情報部が関与しているかのように示唆するのは不適切だとして、強い批判を浴びせた。
論争が拡大すると、『暗殺者(たち)』の制作陣はこの日、声明を発表し、「政治的目的で制作された映画ではない」と線を引き、「作品を創作の産物として見てほしい」と明らかにした。 制作陣は「映画のどこにも特定の人物を事件の黒幕として規定していない」とし、「公開された記録や資料、書籍、ドキュメンタリーなどを幅広く調査し、実際の事件と人物をモチーフにしつつ、架空の人物と状況を組み合わせて物語を完成させた。 歴史的結論を新たに確定したり、既存の事実を否定・歪曲したりするために制作された映画ではない」と強調した。
ホ監督は映画公開前のインタビューで、「(ユク夫人殺害事件は)疑問点のある事件であるのは確かだが、結論を出すのは監督の役割ではないと思う」とし、「その時期に隠蔽があり、事件について説明できない部分があったということ(を伝えたかった)」と語った。 そして「国家による巨大な暴力があった時代の雰囲気と、その中の人々を見せたかった」と付け加えた。
秋夕連休のボックスオフィスでは、『オデッセイ』(45万人)が3位で依然として人気を示し、韓国リメイク映画『インターン』(26万人)が4位に入った。 Netflix映画として一部の劇場で上映されたイ・チャンドン監督の『可能な愛』(9万3000人)、アメリカのホラー映画『オブセッション』(8万9000人)、再上映作『アベンジャーズ/エンドゲーム』(8万6000人)が5・6・7位を占めた。
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監督の話もちゃんと読んで欲しいのですが、読んだところでもちろんご理解はされないでしょう。
NAVERでは星テロ(映画に低評価を付ける事)も出ているようで、本当に暇な人たちが多いこと!![]()
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他にやることが無いんでしょうか?????
これは、呆れるを通り越して、目が点ですわ。。。( ᯣдᯣ )オイオイ
そして、YOUTUBEにUPされたミノのトーク動画にも批判的なコメントが多く入っていたので・・・
コメントを入れました。
素直な気持ちをいれただけですけど、そういう人もいるんだよって伝えたいと思ってのことです。![]()
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あ、今!!!![]()
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暗殺者(たち)が、前売り率で2位に上がりました!!!
オデッセイを抜かしました![]()
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政治家に扇動されない人たちもいるということ。
心強い限りです!!![]()
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さ~~~吠える人たちは放っておいて、その他の情報をUPしていきますね!
まずは、ミノの公式チックトックがUPされてきていますので、ご紹介します!
ミノの挨拶部分に日本語字幕を付けてありますので、見て頂けたらと思います♪
LEE MINHO(TikToK)
先週のVIP試写会に行ってきた感想:名シーン? ミンホの顔が映るすべての瞬間に◇ ◇
*音楽の著作権の関係で、YOUTUBEのショート動画にUPさせて頂きました。
続いては、面白い?動画のご紹介です♪
画用紙に質問を書いて、ミノに答えを求めるというもの。
ミノもちゃんと読んでる表情が可愛いですww
日本語訳は動画の下に置いておきます![]()
97s.iii(IG)
actorleeminho ねえ🩷 260923 暗殺者(たち) 秋夕大公開
10歳年下
どこまで呼んでいいですか?
①イ・ミンホ俳優様。
②イ・ミンホ、ミンホ?
③ミノお兄さん
④ミノや~
⑤ねえ(おい)!!
はい、ミノは⑤を選択しましたwww
ミノや~~~「ねえ(おい)!」でいいのかい?www
10歳も年下から「ミノ兄さん」と言われたらメロメロになるんじゃないのかぁ~い?![]()
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そして、もう1本UPされていますので、ご紹介します!![]()
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97s.iii(IG)
一生泣く準備完了🩵
私が泣いているときに、目から真珠が落ちたら?
①なだめる
②さらに泣かせる
③落ちた真珠を拾う
あ、ミノと私は息が合うようでww
私も③で、落ちた真珠を拾いますwww![]()
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これって、「青い海の伝説」からきた質問かな?
可愛いですなww
その他では、ミノとツーショットを撮影されたお店の方のIGもUPされていますのでご紹介しますね♪
ys_samgyetang(IG)
映画『暗殺者たち』で帰ってきた、@actorleeminho イ・ミンホさんが、 舞台挨拶を終えられた直後に、すぐにご来店くださいました!!
本当にかっこよくて、親切で、とても紳士的な素敵な俳優さんでした。 当店・龍山参鶏湯の看板メニュー「参鶏湯」を召し上がり、最後まできれいに完食して帰られました。
ご来店いただき、本当に光栄でした🥲 そして、映画『暗殺者たち』が本当に面白いので、ぜひ!!ご覧ください!!😊
あ、ミノの書いた文字がすぐに分かりました!!!![]()
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「용산삼계탕♡」
龍山参鶏湯というお店なのかな???
韓国へ行ったら食べに行かないとですね!!![]()
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さて、今日は怒りを抑えながら書きましたが、皆様もさら~~~っと流していただければ幸いです![]()
←しっかりと受け止めて暴れていた人とは思えない発言です。
というわけで、皆様!
今日はこの辺で、また明日♪
今夜もミノと同じ空の下、それぞれの場所で素敵な夢を見て下さいね♪![]()
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ばいん☆彡![]()
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