おそようごじゃいます!
今日も『JapanMinoz白銀の月明かり』にお越しいただきありがとうございます!![]()
![]()
昨日の夜から少し持病の眩暈が出てきてしまって、酔っ払いおばさんが登場っすww
眩暈を止める薬を飲んだんですけど・・・その薬の名はトラベルミンwww←酔い止めで有名です。
医者から貰った薬を切らしていて、でも、下手な薬より良く効くんですわww
今は、眩暈は止まっているので、三半規管が弱いんだぁとしみじみ。。。
しっかし・・・よく寝ましたわww
寝すぎて頭が回らないんですけど、、、今日の韓国のメディアニュースに、「暗殺者(たち)」に関する批判の記事がUPされていまして、俳優たちへの失望感に繋がっている、創作であるという免罪符は通用しないとか・・・そういった議論が沸き起こっているとのこと。
その批判記事も公平性の観点からちゃんと掲載すべきかもしれませんが、私がイマイチ理解できていないので、控えさせていただきます💦
あまりこういう書き方はしたくないのですが、、、、何というか・・・昔から感じてはいるんですけど、、、何でもかんでも噛みつけばいいってもんじゃないって思います。
日本で公開されるのかどうかは分かりませんが、韓国だけではなく本当に色々な国でも公開されるといいなって思います。
現在の予約率は3位に落ちてしまっていますが、それでも頑張っているのかなと思います。
しかし、過去には「ソウルの春」も同じような議論の中にいたそうなので、あるあるなのかもしれません。
それでも、映画なのでエンタメとしてどれだけ楽しめるのかという点で考えて見れば、好評ではありますので、息の長い映画になって欲しいですね![]()
それでは早速ですが、今夜もミノ情報をUPしていきます♪
まずは、韓国のメディアニュースをご紹介しますね!
*★*――――*★* *★*――――*★*
2026.9.27
'暗殺者(たち)'のキム・ソンス→パク・チャヌク監督まで、巨匠たちも惚れ込んだ···4日連続ボックスオフィス1位
映画『暗殺者(たち)』が止まらない上昇気流で秋夕の映画館街を席巻した。

映画振興委員会の統合電算網によると、『暗殺者(たち)』は9月26日(土)に432,341人の観客を動員し、累計観客数1,305,666人を達成して、4日連続で総合ボックスオフィスの首位を堅持した。 公開4日目の午前中に累計観客数100万人を突破し、急速にヒットを加速させた『暗殺者(たち)』は、その後もボックスオフィスの首位を維持し、秋夕連休の終盤まで爆発的な動員力を保っているため、連休後も勢いのある興行ブームが続くことが期待されている。 さらに、9月27日(日)午前7時時点で全体の予約率1位を記録し、8日連続で首位を守っているため、今後も続く勢いあるヒットに注目が集まっている。
これに対して、大韓民国を代表する巨匠監督たちの賛辞まで続き、話題を集めている。 『ソウルの春』を演出したキム・ソンス監督は「完成度が圧倒的な映画だ。 強烈な没入感! 素晴らしい俳優たち! 完璧な演出! 『予測不可能な展開と緊張感!』という強力な推薦文を寄せたことに続き、9月23日(水)に行われたGV現場でも、『本当に必要な時に、素晴らしい映画が私たちのもとにやってきた』と語り、『暗殺者(たち)』への並々ならぬ愛情と称賛を惜しみなかった。 さらに、パク・チャヌク監督も9月26日(土)に行われたGVを通じて、『暗殺者(たち)』への絶賛を伝えた。 パク・チャヌク監督は、行き詰まった事件に映画的な想像力を加えた手法について、「結果を見て、『本当にとてもよく企画されているな、本当に賢い、本当にスマートだ』と何度も感嘆した」と評し、緻密な構成に感嘆の意を示した。 また、ホ・ジノ監督が見せた新しいジャンル的な面白さについては、「映画を見て本当に驚いた。 「ブライアン・デ・パルマの映画のワンシーンを見ているようだった」と高く評価し、韓国を代表する巨匠監督たちまで魅了した『暗殺者(たち)』の完成度の高さと強烈な映画的面白さに、さらに注目が集まっている。
監督たちの絶賛に続き、実際に観た観客たちのおすすめも相次いでいる。 「俳優たちの演技が本当に素晴らしく、没入感も最高でした! 推理しながら見る楽しさがあって、秋夕に家族と見るのに良かったです〜 おすすめです」(CGV、行**********)、「主演俳優たちの演技と相性は、まさに芸術の域に達している。 上映時間中、一瞬たりとも没入感が途切れませんでした」(CGV、ジュル*********)、「実家の母と娘と一緒に楽しく観ることができました。 やはり演技派俳優たちだからか、没入感がグッドグッド!(メガボックス、dl*********)、「親の世代に起きた事件、あの頃に何が起きていたのか、俳優たちの名演技でその時代に受けた抑圧と真実への情熱を間接的に感じさせてくれた映画でした」(メガボックス、he*******)など観客の生の反応は、事件の謎を追うほど高まる緊張感と没入度の高い展開から、ユ・ヘジン、パク・ヘイル、イ・ミンホを筆頭とする俳優たちの隙のない演技アンサンブル、世代を問わず観客を惹きつけた幅広い面白さまで伝え、口コミに本格的に火をつけている。 このように名だたる監督たちの賛辞と実際の観客からの強力な推薦まで加わり、熱い勢いを見せている『暗殺者(たち)』が今後どのような興行成績を残すのか、注目が集まっている。
一方、1974年8月15日に大韓民国を震撼させたファーストレディー狙撃事件の疑惑と黒幕を追う物語『暗殺者(たち)』は、全国の劇場で絶賛上映中である。
*★*――――*★* *★*――――*★*
2026.9.27
秋夕映画の勝者は「暗殺者(たち)」···4日で130万を突破

秋夕連休に公開された映画の中で、ホ・ジノ監督が演出した『暗殺者(たち)』の成績が最も良かった。 27日、映画振興委員会の統合電算網によると、23日に公開された『暗殺者(たち)』は、前日に43万2352人の観客を動員し、ボックスオフィス1位を記録した。 累計観客数は130万5677人である。 1974年に発生した陸英修夫人銃撃事件を題材にした映画で、刑事チョルグ(ユ・ヘジン)、新聞社社会部長ジェファン(パク・ヘイル)、新人記者ヨンイル(イ・ミンホ)らが事件の真相を追う内容である。
同じ日に公開された『タッチャ:ベルゼブブの歌』は、前日に21万4898人の観客を動員し、ボックスオフィス2位を記録した。 累計観客数は66万3144人である。 運と才能に恵まれたチャン・テヨン(ピョン・ヨハン)と、たゆまぬ努力で成功したパク・テヨン(ノ・ジェウォン)の対決を描いた。 嫉妬心に駆られたパク・テヨンの策略によって奈落の底に突き落とされたチャン・テヨンが、劇的に生き残り復讐する物語を描いている。
続いて、クリストファー・ノーラン監督の映画『オデッセイ』が前日に14万2224人を集め、3位となった。 累計観客数は1,169万1,832人で、6日に1,000万人を突破した後も順調に伸びている。 特にIMAX(アイマックス)などの特殊館での人気は依然として高い。 ハリウッドの同名映画をリメイクした、チェ・ミンシクとハン・ソヒ主演の『インターン』(7万8655人)が4位を獲得した。 16日の公開以来、累計観客数は70万6265人にとどまった。 秋夕連休から遅れ気味の様子だ。
今年のベネチア国際映画祭で審査員大賞を受賞したイ・チャンドン監督の新作『可能な愛』(2万6550人)が5位に入った。 上映館は101館しかないが、座席数に対する観客数を示す「座席販売率」は約43%で、「暗殺者(たち)」と同程度だ。
*★*――――*★* *★*――――*★*
このような好意的な記事が大半を占めてはいますので、良かったかな💦
さて、YOUTUBEにミノのインタ動画がUPされていますので、ご紹介しますね!
hivemedia_corp(YOUTUBE)
日本語字幕を付けていませんが、テキストにて何を言っているのかがある程度分かるように置いておきますね!
ですが、参考程度にお願いします<(_ _)>💦
初めて台本を読んだ時から、あ、ヨンイルには何か煌めきがあるなと少し感じていました。
チョルグやジェファは、守るべきものがどうしても非常に重く、現実の重荷を背負いながら生きていく……そんな人物だったのに対し、ヨンイルはそれとは対照的に、もう少し自由な部分があったように思います。その輝きを「青春」だと捉えていましたし、幸いなことに社会に出て出会ったジェワンを見て、その信念を共に経験しながら成長していく人物として想像し、演技をしたんです。
さて、今日のミノを追いかけて下さっていますので、ご紹介しますね!
daaaaashu(IG)
welovekorea2023(IG)
そして、今日のミノのご帰宅シーン♪![]()
![]()
minoz_chunml(IG)
あ、この方は昨日のミノのご帰宅シーンもUPされていたので、置いておきますね!![]()
![]()
minoz_chunml(IG/2026.9.26)
roxy_minoz_angel(IG)
9月27日 暗殺者たちの舞台挨拶
CGV龍山でのイベント終了後、帰路
ミンホさんがファンの皆さんの方へ駆け寄ってこちらを見てくださり、
一人ひとりに手を振ってくださり、車に乗って去っていく際も
窓を開けてまた手を振ってくださる、本当にファンを大切にする方ですね😍
今日も一日お疲れ様でした。ゆっくり休んでください。
ミノは、ファンパボと言われていますからね、ファンに対する愛情は深いんだと思います。
そして、ミノはファンに駆け寄って軽やかに走り、爽やかに帰っていきますなwww
めっちゃ疲れているだろうに、、、あ~~でもそれは、ミノ愛に溢れるファンも同じだと思います。
本当に今日もお疲れさまでした!![]()
![]()
そして、ハイブメディアも今日のミノをUPしてくれていますよ![]()
![]()
hivemedia_corp(X)
舞台挨拶回りも体力を使いますよね、、、
本当に大変だと思いますけど、まだまだ予定されていますので走り抜いて欲しいと思います![]()
![]()
そして、次回作品へと向かって欲しいですね!![]()
![]()
![]()
というわけで、皆様!
今日はこの辺で、また明日♪
今夜もミノと同じ空の下、それぞれの場所で素敵な夢を見て下さいね♪![]()
![]()
ばいん☆彡![]()
![]()



















































































