おそようごじゃいます(*^-^*)
今日は今日で、明日締切の仕事を終わらせて、明日は、今週締切の仕事を終わらせないとヤバくて。
明後日は、監事監査があるので、とりあえず、午後はそれにかかりきりになると思われ・・・
それが終われば理事会の準備に入り、その後に評議員会が待っています。
それが終われば、とりあえず、令和7年度は全て終了。
でもね・・・今年は監査も入る予定なので、、、こんな忙しい時期に絡めての6月監査だったら、マジでヤバい。
忙しすぎて、何が何だか分からなくなりそうです💦
なので、ミノの準備も早め早めに行っていきたいと思います。
そう考えると、今週週末は、ミノの段取りをある程度、決めておこうかなと思います。
ミノの件に関しては、ストレス発散になるからいいんですけどねぇ。

myment_official(IG)
[#LEEMINHO]
第22回ミジャンセン短編映画祭の名誉審査員に
イ・ミンホ俳優が参加することになりました。🎬🏆
長い間、大衆の愛を受けてきた
イ・ミンホ俳優は『情け容赦なし』セクションの
名誉審査員に任命されました。
ロマンスからアクションまでジャンルを問わず
演技のスペクトラムを広げてきたイ・ミンホ俳優は、今回の審査に
さらに一段と強烈なエネルギーを加える予定です。✨
その内容については、最後の方に韓国のメディアニュースをご紹介しますので、そちらをお読み下さいませ♪
msff.official(IG)
🎬 第22回ミジャンセン短編映画祭 名誉審査員 公開!
🎞️ 情け容赦なし(アクション·スリラー)セクションの名誉審査員、イ·ミンホ俳優をご紹介します ✨
ドラマ『パチンコ』シリーズ、『ザ・キング:永遠の君主』、『青い海の伝説』など、ロマンスからアクションまでジャンルを問わずキャラクターの魅力を説得力を持って描き、最近では映画『全知的な読者の視点から』を通じてスペクトラムを広げている俳優イ・ミンホが『情け容赦なし』セクションの名誉審査員として参加します! 審査に臨むイ・ミンホ俳優の真摯な感想と期待感をご確認ください! 👀
🗓️ 2026年6月18日(木)~23日(火)
それぞれに日本語訳をしましたので、拙い翻訳ではありますが、、、お読み下さいませ<(_ _)>
イ・ミンホ 俳優
「全知的な読者の視点から」(2025)
「パチンコ」シリーズ
「江南1970」(2015)
ミジャンセン短編映画祭:イ・ミンホ俳優さん、こんにちは!第22回ミジャンセン短編映画祭にご参加いただき、ありがとうございます。'情け容赦なし 'セクションの名誉審査委員に就任する感想を一言、宜しくお願い致します!
イ・ミンホ:私たちの社会で最も重要な価値は「多様性」だと考えています。 特に多様性が尊重される芸術の生態系こそが、健全な声を発する良質なコンテンツを生み出す力だと信じているからです。
韓国映画の未来を描くミジャンセン短編映画祭に名誉審査員として参加できることは非常に意義深いです。新人監督たちの個性豊かな物語が、より広い世界と出会えるように、私も一人の観客であり同僚として熱く応援していきます。
ミジャンセン短編映画祭:'情け容赦なし 'セクションの審査を前に、最も期待される点があれば何でしょうか?
イ・ミンホ:私が審査を担当することになった'情け容赦なし 'セクションのアクションやスリラー作品は、観客の心臓を最も速く高鳴らせるジャンルではないかと思います。短編映画という限られた時間の中で、どれほど爆発的な緊張感を生み出せるのか、新鮮な目で描かれ、定型化された枠を打ち破る、覇気溢れるエネルギーが期待されます。
この内容の中にある韓国語の「인정사정 볼 것 없다」が、日本語でいうところの「情け容赦なし」という意味になると初めて知りましたが・・・
一切、手加減しないという意味でもあるので、そう言ったセクションになるんでしょうか。
また、情け容赦なしの英語表記は「No Mercy」だと思ったのですが、JAPAN MINOZのXではこういった表記になっていました。
JAPAN MINOZ
[#LEEMINHO]
第22回ミジャンセン短編映画祭「Nowhere To Hide」セクションの名誉審査委員を務めます🎬🏆
幅広いジャンルで多彩な演技を披露してきたイ・ミンホが、今回の審査でさらなる力強いエネルギーをお届けする予定です✨
Nowhere to Hide・・・???ですとな。。。

もしかしたら、こっちの英語であれば意味が理解できるかもしれないと思って確認をしたらば・・・
過去に、情け容赦なしという韓国映画があって、その英語タイトルが「Nowhere to Hide」と書かれているのを発見!!!
「Nowhere to Hide」は、情け容赦なしでもあり・・・その他にも意味があって、逃げ場が無いということでもあるようです。
ミノが審査するのは、アクションとスリラーの世界なので、逃げ場がなく、情け容赦ない展開が待ち受けているセクションとも言えるかもしれません。
ただ、映画祭が始まれば、もしかしたら他の意味があるのかもしれませんので、現時点では、ここで止めておきたいと思います

💦
あ、余談ですが。。。
日本語翻訳をしている時に、気が付いた小さなことをば。。。
韓国語の「동료」は、日本語では「同僚」という意味ですけど、発音がそっくりでしたww
今回、私たちがお願いをしたお花屋さんの名前に「 온도」が入っていますが、日本語で「温度」という意味になりますけど、やはり発音がそっくり!
日本と韓国、幾つかの単語の発音が、似ているものがあるんですよね。
なんか、ミノの国が身近に感じる一つになっていますww

それでは、お待ちかねの!?韓国のメディアニュースにもUPされてきていますので、ご紹介します!

ちなみに・・・他の俳優さんのセクションもイマイチ、分からないかも???
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2026.5.19
「もうすでにワクワクする」···イ・ミンホ、チョ・ジョンソク、チョン・ヘイン、チェ・スヨン、シム・ウンギョンが『ミジャンセン短編映画祭』の審査員に選出

俳優のイ・ミンホ、チョ・ジョンソク、チョン・ヘイン、チェ・スヨン、シム・ウィンギョンが第22回ミジャンセン短編映画祭の名誉審査員に就任した。
19日、『ミジャンセン短編映画祭』事務局は「イ・ビョンホン監督を筆頭に、キム・ドヨン、キム・ヒョンジュ、オ・スンウク、イ・オクソプ、ナム・クンソン、ファン・ドンヒョク、ホン・ウィジョン、キム・ビョンウ、パク・ヌリ監督まで、各セクションで個性が際立つ本選審査員団と共に、名誉審査員として俳優のチョン・ヘイン、チェ・スヨン、チョ・ジョンソク、シム・ウィンギョン、イ・ミンホが参加する」と公式に発表した。
俳優のチョン・ヘインは審査員のキム・ドヨン、キム・ヒョンジュ監督と共に『猫をお願い』セクションの名誉審査員に就任した。 『猫をお願い』セクションは社会的視点を扱うドラマセクションで、チョン・ヘインは「その中に込められた視線や、なぜ物語が生まれたのかといった真摯なものがより見えてくるだろう」と自身の審査基準を語った。 また「この映画祭は常に新しい監督や俳優を発見できる場だと認識しており、今回もそういった方々に出会えるのではないかという期待がある」と語った。 良い作品にたくさん出会えるといいな」と願いを伝えた。
俳優のチェ・スヨンは、審査員のオ・スンウク、イ・オクソプ監督と共に、ロマンス・メロジャンルが盛り込まれた『嫉妬は私の力』セクションの名誉審査員に就任した。 彼は「観客として見るのとは異なり、作品をより深く見つめなければならないという責任感も感じている。 また、俳優として多様な視点や新しい試みを身近に体験できる貴重な機会だと考えている。 「創作者の悩みや過程を想像しながら、私も多くを学べる時間になることを期待しています」と、名誉審査員になった感想を述べた。
以前『ミジャンセン短編映画祭』で輩出したイ・サングン監督と映画『エグジット』で、キム・ハンギョル監督と映画『パイロット』で共演したことのある俳優チョ・ジョンソクは、審査員のイ・ビョンホン、ナム・グンソン監督と共に、コメディジャンルが含まれる『品行ゼロ』セクションの名誉審査員に就任した。 彼は「二人の監督の斬新なアイデアと創造的な視点に感嘆し、楽しく映画を撮影した記憶がある。 そんな二人の監督の潜在能力を事前に見抜いたのがこの映画祭だと言われ、期待が高まります。 その道を歩む新人監督たちの作品に出会うことを考えると胸が高鳴り、個人的に非常に光栄に思っている」と感想を述べた。
俳優のシム・ウンギョンは、審査員のファン・ドンヒョク、ホン・ウィジョン監督と共に、ホラー・ファンタジー作品を扱う『奇談』セクションの名誉審査員に就任した。 彼は「単に恐怖を伝えるだけでなく、斬新な想像力と独特の情感で観客の内面に触れる作品が集まる場」と『奇談』セクションへの愛情を語った。 続けて「私も単に『怖い』という感覚を超えて、映画がどのように見えない世界を具現化し、説明されない不安や感情をどのように表現するのかに注目したい」と自身の審査基準についての考えを示した。
俳優イ・ミンホは審査員のキム・ビョンウ、パク・ヌリ監督と共にアクション・スリラージャンルを扱った『情け容赦なし』セクションの名誉審査員となった。 彼は「私たちの社会で最も重要な価値は『多様性』だと思う。 特に多様性が尊重される芸術の生態系こそが、健全な声を発する良質なコンテンツを生み出す力だと信じている」とし、「新人監督たちの個性豊かな物語がより広い世界と出会えるよう、私も観客であり同僚として熱く応援したい」と付け加えた。
なお、今年の映画祭には総計1,667作品が応募され、そのうち44作品が本選に進出した。 第22回ミジャンセン短編映画祭は、6月18日から23日までの計6日間、CGVヨンサンアイパークモールで開催される。
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記事を読む限り、○○セクションの、○○の部分は、作品名が入っているように思えたのですが。。。
副業の仕事でも、セクションという言葉は使うのですが、意味的には、「部門」とか「領域」みたいな感じで使用しています。
韓国では、そうじゃないのかな???
謎が謎呼ぶセクション事件~~~♪
・・・と、歌っておいてなんですが、まあ、拘らなくてもいっかな、、、と思うようになりましたww
←おい・・・
というわけで、ミノが映画祭の審査員を務めることが分かり、今日はちょっと驚きましたが、そういったことを積み重ねて、、俳優としても更に深みを増してステップアップしていくのでしょう

そして、ミノとチョ・ジョンソクさんの名前が並んでいるのを見て、思い出したのが「青い海の伝説」と「青い海の化身」!!
話は逸れますが、皆様に「青い海の化身」をご紹介させて頂きますので、どうぞご視聴下さいませ♪


2016年のSBS演技大賞で公開された動画ですww
めっちゃ、懐かしいww

チョ・ジョンソクさんは、「青い海の伝説」でも共演していますし。

「星がウワサするから」でも、共演していますねww
まあ、実際には同じ現場にはいなかったかもしれませんが・・・

本当に時が過ぎるのは早いですな。。。

最後は、話が横道に反れてしまいましたが悪しからずww
というわけで、皆様!
今日はこの辺で、また明日♪
今夜もミノと同じ空の下、それぞれの場所で素敵な夢を見て下さいね♪

ばいん☆彡
