龍玄としの

DINE&CONCERT東京公演


行こうと思えば 簡単に行ける距離


ちょっとそこまで…って

フツーに行かれちゃう距離


飛行機も 新幹線も ホテルも必要ない  


とっても恵まれた環境にありながら

行かれないという この 悲しい運命えーん


東京ドームホテルも 

オテル・ドゥ・ミクニも  近いのに 

私にとってはとても遠い場所チーン


毎回行かれる人と

行かれない私と

一体 何が違うのかなタラー

努力が足らないのだろうかえーん


行かれないから Toshloveさん達とも

会えずに 疎遠になり

話も合わず ついていけず

とっても孤独感……ショボーン


だんだん卑屈になり

そんな自分が無性に嫌になり

DS前には SNSからも遠ざかってしまう

ツイッターもなるべく見ない汗


「印象に残ったシーンは?」

などと聞かれるのが 本当に辛くて

自分だけが 置いてけぼりに

なったような…

宿題を忘れて 1人だけ廊下に

立たされてるような

そんな気分で 毎回泣いていたえーん


それが今回   なんと

ニコ生と としちゃんで

生中継をしてくれることになったびっくり




行きたくて 行きたくて 行きたくて

それでも願いは叶わなくて

悲しくて 悲しくて 悲しくて汗汗汗


そんな私でも 見ることができるラブ


有料かよ汗って声もあったけど

とても手が出ない 高額DS札束

子供のおこづかい程度で

全編 視聴できるんだよ!?

昼も晴れ 夜もお月様


本当に 本当に 嬉しいラブラブラブ

夢のようデレデレラブラブラブラブ


「どうだった?」

「なにがよかった?」

「印象に残ったシーンは?」

の問いに 私も答えられる おねがい


としくん  ありがとうハートハートハート


早々に プレミアム会員になって

ニコニコポイント購入して

チケット入手チョキ


本当に見られるのか不安だったけど

しっかり 昼夜全編 視聴できましたPC


印象に残った場面…


私は ただじっと座って しっとりと

としくんの歌を聴くのもいいけど

会場の観客が 一緒に盛り上がれた

 「わ〜いモバイル」

 「Y  Y  Y  にゃんグラサングー

が ライブみたいで よかったな〜カラオケ


私も一緒にやりたかったよ〜えーん


そしてやっぱり 

残酷な天使のテーゼ

We Are The Championes

最高だった〜〜〜ルンルン


こんなの 本当に ワンコインコイン

聴いちゃって いいのはてなマーク


あとは とっても思い出のある曲音譜

手紙〜拝啓十五の君へ

は 毎日車で 嫌というほど聴いてるのに

やっぱりステージで生で聴くと

なんかいいなぁおねがい

何度聴いても 泣ける汗汗汗


そして とっても嬉しかったこと…

プッチンプリンプリンの話から

トシールの話題になり

トシール探しに苦労してること

としくん ちゃんとわかってくれてたおねがい




連日 トシールを求めて

40数か所 探し回り 

疲れ切って体力限界…チーン

ってとこで 熱を出してダウン

5日も寝込む羽目になったゲホゲホ


いや べつに 

グリコさんのせいじゃないですよあせる

ただ 私の体調管理が

悪かっただけで…滝汗


しかも私なんかより もっともっと

あちこち探し回ってる人もいるから

私がやってることは

努力のうちに入らないあせる


それでもとしくんは

大変な思いをして探し回ってる

Toshloveさんが たくさんいることを

ちゃんとわかってくれていたニコニコ


もう それだけで あの日々が

あの苦労が 報われたラブラブ

まだトシールは見つかってないけど

としくんがわかってくれてたことで

トシール以上の ステキなオマケを

見つけたような そんな気分音譜


としくんが言ってくれた

「グリコさん よろしく」

嬉しかった〜〜〜ドキドキドキドキドキドキ


グリコさん ホントよろしく頼みますわアセアセ



今回 お茶の間で楽して

ワンコインしか払ってないのにも

かかわらず

DSに参加したような気分を味わい

GWの最後に最高の思い出ができました音譜


でも 人間の欲って 汚いもので

それだけでは満足できず

もっと欲が出てしまうんですね滝汗


私もいつか

乾杯したいシャンパンロゼワイン

ツーショット撮りたいカメラ

頭ポンポンされたいおいで


令和の時代には

家にいながら としくんと

握手ができたり 

乾杯したり

頭ポンポンされたり

そんなバーチャル体験ができるといいなラブラブ


本当に あのふわふわの温かいお手手グッ

と パソコン越しに握手したり

パソコンから としくんのお手手が

伸びてきて 頭ポンポンされちゃう

そんなことかできちゃう時代

令和に期待しますキラキラ


昭和の頃

ウルトラマンに出てくる

ウルトラ警備隊が持っていた 

テレビ電話のような

相手の顔を見ながら話せる通信機スマホ


あんな夢のような道具が

何十年もの時を経て

平成の時代には

皆が手にすることになるとは

全く予想もしなかったおねがい


画面の向こうのとしくんが

私の頭をポンポンしてくれる


そんな ありえないようなことが

普通にできちゃう日が

近い将来 来ますようにお願い