チェックしてくださった方が、もし、おいででしたら一年以上も放置したままで、誠に申し訳ないです。
テニスやスケートのことでしたら書くことは多々あれど、我ら国民にとって、一番大事な政治の場では、それこそ世界ではありえない物凄い速さで、日本を外資に売り飛ばし、日本国民を未来永劫貧困から抜け出せなくする売国法案が光の速さで成立しています。
政治の場では清濁併せ持つことは何らおかしいことではありません。特に我が国の場合、本質的に独立国ではないゆえに、政治経済、安保共に同盟国の顔色を伺わなければ何事も決められぬ立場であることは残念ながら真実です。
とはいっても、物には限度というものがあります。
野党共々モリカケには一年半もの無駄な時間を費やしておいて、国民の生命に直結する水の管理に外資参入を許し、単純労働に従事する移民を34万人も入れるという、国の形が変わってしまう大問題を総理の外遊までにささっと成立させようとする。
これから安全でない高価な水によって国民の生命と健康が、大量の移民により日本人の給料と国保が、安全だと言われてきた日本の治安が加速度的に脅かされていきます。
国会が決め、政府が行う政策により、苦しむのは常に日本国民なのです。
でも、安部さんじゃなければ、自民党でなければどこに入れたらいいの?。って迷いますよね。
私も本当にそう思います。だって、野党はもっと酷いじゃないかと。
でも、もうそんなことを言ってる場合ではない!。
とにかく、安部政権と自民党に国民は、NO!を突き付けなければならないと思います。
