今日はドラフト会議がありましたねん♪
ホークスは1位に斉藤君(ハンカチ王子)を指名したけど、くじは当たらず・・・・・。
日ハムさんに行ってしまいました。
まぁ、斉藤君があまり好きではないあたしは、それで良かったんじゃないかとも思ってしまいました。
前々から指名すると言ってたロッテとヤクルトじゃなく、いきなり斉藤君を指名した日ハムが持っていくとは・・・・・・。
なんか運命って感じがするなぁ。
あたしとしては、出来れば大石君を1位にしてほしかったなぁと・・・・・・・。
大石君といえば、渡辺監督!!笑
くじ運良すぎ!!!!!
くじを引き当てた時の渡辺監督は、あまりの喜びと興奮で顔を真っ赤にしてて、そのまま倒れてしまうんじゃないかと思ったよ・・・・・・・。
涙目になってた時は、面白くて笑ってしまいました。
ホークスはドラフト下手とか失敗とかいろいろ言われてたけども、それは指名した子達にあまりにも失礼だと思ったよ。
どんな選手になるかなんてまだわからないし!!!
確かにホークスは育成がうまいかと言ったら・・・・・・・・・・・だけども、来季は3軍も出来るらしいししっかり育成して欲しいな!!!
そして活躍して欲しい!!!!!
ホークスが指名した選手は下記の通り。
ホークスのツイッターより引用・・・・・・笑
ようこそ、福岡ソフトバンクホークスへヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ
ホークス1位指名 山下斐紹(やました・あやつぐ)選手 1992年11月16日生 強肩強打の本年度高校生ナンバーワンキャチャー。高校通算35本塁打。
【山下選手・スカウト評】 強肩強打の高校球界NO1捕手。地肩の強さに加え、50メートル6秒の脚力をいかした抜群のフットワークで、2塁送球は1.8秒台とプロでもトップクラス。高校通算35本の打撃も魅力。将来のホークスの要として期待できる捕手。
ホークス2位指名 柳田悠岐(やなぎだ・ゆうき)選手 広島経済大・外野手 187cm90kg 右投/左打 走攻守いずれも高レベルな素晴らしい身体能力を誇る選手。大柄ながらも50mを5.9秒で走るなど「秋山2世」の襲名に期待。
【柳田選手・スカウト評】強肩・強打の外野手。左右両方向に長打が打て、チャンスにも強い。常に前の塁を狙う果敢な走塁も魅力がある。長打力のある1番打者になれる素材。
ホークス3位指名 南 貴樹(みなみ・たかき)投手 浦和学院・投手 197cm85kg 右投/右打 アメリカ人の父親譲りの体躯から非常にバランスの良いフォームで繰り出す140kmオーバーの直球とカーブ、スライダーが魅力。
【南選手・スカウト評】 将来性抜群の米国生まれの197cm大型右腕。最大の武器は投げ下ろすストレート。最速145キロは威力十分。走る姿も躍動感十分で、197cmと思えぬ身のこなしで身体能力の高さがうかがえる。近い将来のエース候補として期待。
ホークス4位指名 星野大地投手 岡山東商 投手 179cm80kg 右投/右打 MAX148kmの直球とスライダーでガンガン押す投手。元々は捕手だったが、高校2年の春に投手へ転向し、急成長した。
【星野投手・スカウト評】 打者に強気に向かっていく度胸満点のピッチングが持ち味。ストレートはMAX145キロ。腕の振りも強く、躍動感がある。ピンチに実力を発揮する実戦タイプ。
ホークス5位指名 坂田 将人投手 祐誠高 投手 173cm62kg 左投/左打 ブレーキの効いたカーブとスライダー、MAX140kmのキレのある直球で打者を打ち取るタイプの投手。
【坂田投手・スカウト評】 キレとコントロールはエース杉内投手の高校時代に匹敵する素材。今後の体力アップでホークス常勝軍団の中心投手になる期待の左腕。
育成1巡目・安田 圭佑選手 (高知ファイティングドッグス) 宮崎県出身 1987年10月6日生 174cm74kg 左投/左打 俊足の外野手。四国・九州アイランドリーグ2010年度盗塁王。
【育成・安田選手スカウト評】粘り強く、簡単にアウトにならない1・2番打者。ランナーに出れば常に前の塁を狙い、投手にプレッシャーをかけることができる。
育成2巡目・・中原大樹選手(鹿児島城西)内野手 183cm98kg 右投/右打 パワー溢れるバッティングが魅力の大型スラッガー。
【育成・中原選手スカウト評】通算本塁打36本ながら柔らかい打撃スタイルは西武中村選手タイプ。ホークスのおかわり君として豪快な本塁打を期待したい。
育成3巡目・伊藤大智郎選手 誉高校 投手 175cm65kg 右投/右打 サイドから投げ込む直球は、最速143キロをマークする。キレのある直球と緩急の効いたシンカーを武器に変幻自在の投球が魅力。プロ入り後の肉体強化で、将来の活躍を期待できる選手。
育成4巡目・千賀滉大(せんが・こうだい)選手 蒲郡高校 投手 183cm75kg 右投/左打 最速143キロの切れの良いストレートとスプリット・スライダーを自在に操る本格派右腕。切れとコーナーワークを武器に、将来右の先発の一人として活躍を期待する選手。
育成5巡目・牧原大成選手 城北高校 内野手 173cm68kg 右投/左打 盗塁王・本多選手と並ぶ快足に遠投120Mの強肩、ガッツ溢れるプレースタイルはスピード感抜群。本多、川崎両選手を脅かす存在になる今ドラフトの隠し玉。
育成6巡目・甲斐拓也選手 揚志館高校 捕手 168cm74kg 右投/右打 二塁送球タイム1.77は、今年の高校生ドラフト候補の中ではNo.1。小柄ながらガッツあるプレースタイルと打撃はファンを魅了できる選手。
みんな頑張れーっ!!!!!
応援してます(*゜▽゜ノノ゛☆