昭和の時代では、高圧的で強引な人なイメージでした。

平成の時代では、わがままで甘えん坊なイメージでした。

令和の時代では、他人に興味がないイメージです。

メディアの言う通り、令和は貧困の時代なのでしょうか。

生きることに精一杯なので、周りに迷惑がかかるとか考える余裕がない。

体調不良や、人間関係などで突然退職をしても、

有給休暇や、社会保障の事にしか興味がない。

退職前は電話もメールも遮断されていたのに、退職が決まった途端自分が得られることについては何回も電話がかかってくるようなことが最近多いです。

そして、会社から貸し出したもの等の返却についてはとても無頓着です。

生きることに必死で、周りが見えないのでしょう。

ここにギャップがあるとハラスメントに発展する可能性があります。

企業側が理解をする必要があるかもしれません。