要望書提出に同行しました。
3月11日13時 地震発生前の話です。
民間の幼稚園、保育園が要望書を大谷市長に提出に提出するにあたり、小森幸雄議員、川俣純子議員、渋井由放議員と一緒に同席いたしました。
旧町内の3人の議員(川俣純子、渋井由放、ぬまた邦彦)と小森議員会長と言う立場での同席です。
左から幼稚園、保育園関係者の皆様、大谷市長、ぬまた、小森議員会長、川俣議員
要望書の内容は公立と市立では広報「那須烏山」上での扱いが不平等であり、同じ市民の子供たちなので同じ扱いにしていただきたいとの要望です。
大谷市長は広報「那須烏山」を見直して見て、不平等で申し訳なかったとおっしゃって頂きました。
那須烏山市の公立幼稚園と保育園は統合が進み今後は、民間委託も検討されることになるかもしれません。
那須烏山市の子供たちが健やかに育つことを願います。
