山下弘司先生のお言葉。
我が息子さん
心温 みはると名付けました
沢山沢山 ハートウォーミングな出来事を与えないと![]()
そして
それを与えることの出来る素敵な人に
なりますように。
山下弘司先生のお言葉。
我が息子さん
心温 みはると名付けました
沢山沢山 ハートウォーミングな出来事を与えないと![]()
そして
それを与えることの出来る素敵な人に
なりますように。
我が息子、心温さん(↓左)
一か月先に産まれたサラちゃんが寝がえりをうっている所、
まだ首がすわらず、うつ伏せでも ぺター っと寝てしまう。
これが5日前の出来事。
それからこれが3日前、
あれ?なんか首少し上がってる?
そして
これが昨日↓
やったー!!
完全に首がすわってるーーー!!
サラちゃんの影響を受けたんでしょうか。
サラちゃんが遊びにきた次の日からサラちゃんの発していた叫び声のような
雄叫びを話しだしました。
もう朝からうるさいうるさい。
きっと赤ちゃんの脳はスポンジのように何でも吸収するんです。
刺激を受けるとすぐに吸収するんでしょうね。
毎日すくすく成長中。
昨日で生後3カ月。
こうやって毎日あっという間に過ぎてしまい、
あっという間に大人になっちゃうんだろうな。
ママはそれを思うと今から寂しい・・・
西原克成先生の
お母さんは世界一の名医
内容は
口呼吸は病気を招く
赤ちゃんにはおしゃぶりが必要だ
離乳食は最低1歳以降からにしろ
など、
私の知識にはないことばかりだったのでとても興味深いです。
ただ、離乳食などは5カ月くらいから徐々に始めるのが一般的ですよね。
だからそれぞれのメリットデメリットなどがあると思うので
読んだお母さんがそれぞれ判断しないといけないと思います。
周りのみんながご飯食べてるのに自分の子だけおっぱいだけって
なんだか周りの理解を得られるのかもちょっと心配。
浸透しない理由は他に何かあるのでしょうか?
それにしても、喘息、アトピーなど現代医学をもってしてもなかなか治せない
免疫系の病気がこれで防げるのなら
多少ママも考えるべきですよね。
事実、昔に比べ子供は敏感になり過ぎているような気がします。
現代育児の方法も万全ではないことを物語っているのでしょうか。
もう少し読み深めて考えてみたいと思います。