会社・・・
京都からドエライお偉いさん登場で
朝から振り回される。。。
監査。。監査。。。監査ダヨ。。。。。。。。





資料提出。。。作成。。。
だっる。。。。
何回エレベーター。。。昇降したか。。。






「せみ丸さん!あの資料持ってきて!」     本社専務

「ハイハイ。。。。」    せみ丸~





ノックして入るが。。。
60代初老のおっさんと30歳のイケメンw



本社担当 60歳初老
オレの会社 30歳イケメン!!!

ワーイヽ(゜∀゜)メ(゜∀゜)メ(゜∀゜)ノワーイ



・・・・ってw




「せみ丸さん 僕は本社でせみ丸さんの会社ワカランから!ココに居て質問聞いて!」   本社専務



イキナリ。。。監禁ですか。。。



って!まかさんかいっ!!!!!
毎日PCで遊んでるけどなーーーー!!!!!!
数字だけは!1円も違わず!バッチリサーーーーー!!!!
どやいっ!!!!!






30歳イケメンの質問にテキパキ答えるオレ






「どぉーよ!専務!オレ完璧やんっ!」    せみ丸~

誰も言うてくれへんので自分で言うw



「ねーーー書類!資料完璧ですよねええ!!!!!?」   

30歳イケメンに確認するオレ
・・・無言で首かしげる30歳イケメン



「ほらね?ドコが完璧なんですか。。。」    本社専務

「いいの!人間は完璧やしっ!」   せみ丸~

「ま・・人間と思って無いですからw」   本社専務

「・・・・・」






で。。。何故か
60代おっさん イケメン 本社専務 せみ丸~ の4人で
年齢の話しになる。。。。。


「テカ?僕?せみ丸さんの本当の歳知らないンですよねー」   本社専務

「知らンでよろしい!!!!」    せみ丸~

「もう?男の厄年越えました?」    本社専務

「男の厄年って42歳やんっ!!!!アノネーーー!!!!」    せみ丸~

「干支!言うてみーーーー!!!!」    本社専務

「ぅ。。。。」    せみ丸~





オレと本社専務のやり取り聴いてる。。。
60代おっさんとイケメン。。。




「専務って。。。ドM!なんですか?」    イケメン

「そーなんです!いつも!オレいぢめられてるンです!」   せみ丸~

「ハハハ・・・・・」   イケメン





んもおおおおおおおおお!印象わるーーーなったやんっ!
その前に。。。緊張すると言う事を知らんオレ。。
ぅ。。。。



。。。てか会社こんな状態やのに
本社専務のこのヨユーはどっから?
ある意味大物w







「せみ丸さん 京都までお二人送って行ってくれます?」    本社専務

「いく!いく!イクーーー!!!!あ!でも制服カナンし家帰ってミニスカ履くまで待って!」    せみ丸~

「気持ち悪いです^^」    本社専務

「あー!でも専務?京都行ったら帰って来ませんよ?オレ」    せみ丸~

「もう^^会社も来なくていいですヨw」    本社専務

「ちょーーーーー!」     せみ丸~




「専務。。。ホンマドM!ですね・・」    イケメン






と。。。冗談を交えながらも
オレの処理に突っ込む!突っ込む!このイケメン!

クッソ。。。。。70円。。。エクセルに記入ミスで突っ込まれた。。。
ソコまで。。。突っ込んでくるか!
ええやん!70円くらいw

ソコまで突っ込まんでもーーーーー!!!!!!!!!


どぉせ突っ込まれるなら。。。
モット。。ちゃうもん。。突っ込んで(*´ェ`*)ポッ
はい!お決まりーーーーーーー!!!!!!











今・・・帰らはったトコ。。。。疲れた


「せみ丸っちぃ~お疲れさま~」    お局様

「疲れました・・」    せみ丸~

「アタシ解らんないから~逃げてきちゃったwゴメンね~」    お局様




いいんです。。お局様w貴方はそのキャラでw

また来週来るらすぃ。。。。イケメン
あ。。60代おっさんもかw







テカ?来週までオレの会社存在してるんで初夏?w