「なぁ~電脳君!オレ自分にうっとりするわ~」   せみ丸~

「はぁ。。。。」   電脳君

「オレ?すげーーー今日!朝から仕事したと思わへん?」   せみ丸~

「はぁ。。。。」   電脳君

「オレって仕事の手早いな~そー思わへん?」   せみ丸~

「はぁ。。。。」   電脳君





そーーーなのだ!
オレは朝からセイホントンソウ!!!!
メーカー!銀行!走り回って処理をこなした!!!!

朝1番にメーカさんへ謝りにいき!!
その足で!銀行へ!!!

でーーーー!帰ってきて20日〆の請求書!!!
この間!営業さんの無理難題にも答える!



すごぃ。。。我ながら
ホンマw自分の働く姿にうっと~り(はぁと)





「いやぁ~テンパってると仕事はかどるわぁ~」   せみ丸~

「はぁ。。。。」   電脳君

「な?ソレより暑くない?オレばたばたしてっし暑いわーーーー!」    せみ丸~

「僕の席は空調直撃で暑いっていつも。。言ってるじゃないですか。。」   電脳君

「ナッニーーーー!オレはいつも寒いねんどーーーー!」   せみ丸~

「夏も直撃で寒いっていってるじゃぁないですか。。。」   電脳君

「えええ!!!!聴いてない」   せみ丸~



「まぁ。。。。僕。。懐も寒いですけどね。。。」   電脳君

「お!今財布ン中ナンボある?」    せみ丸~

「1000円くらいっす・・今日の昼飯代」   電脳君

「オッメーー!!!勝った!オレ!1000円も無い!札入ってへん。。。」    せみ丸~

「勝ったって何の勝負なんですか!」   電脳君




「はぁ。。。やめましょう。。。こんな寒い会話。。。」    電脳君

「あああああ!!今!自分で上手い事言うたと思ってるやろーーーー?寒いって!」   せみ丸~

「思ってませんよっ!忙しいンぢゃ無いンですかっ!仕事しましょーーよ!」   電脳君





。。。。。そやった

忙しい。。まだ処理イッパーーーーーーーーーイw
忙しすぎてw嬉しくて哀しくなるわ。。。。
仕事いっぱい。。。イッコも減らへんww

お局様も近隣へ日帰り出張!!!!!



「あぁぁぁ!!!暑かったンや!なー?上着脱いでもいい?」   せみ丸~

「いちいち!僕に言わないで勝手にやってくださいっ!」   電脳君




サテ。。。。
上着脱いで仕事しよーーーーーーーーーーーーーっとw
ってwもうランチの時間やぁーーーーんw
O(≧▽≦)O ワーイ♪