洗面所から悲痛な叫び声が聞こえたので
行ってみたところ
ダンナが崩れ落ちてるところでございました…
ぎっくり腰やっちゃってました。
あ。昨日の朝の事でございます。
毎日忙しい人なんですが
さすがに昨日はどうにもならずお休み。
ワタシの四十肩で通院していた病院へ行き
随分待たされて…(ワタシはあまり待たされた事がないのに…)
8時頃には受付してたものの
終わったらお昼でございました(汗
休み明けの病院なんてこんなものなのかもねー。
処方された薬は眠くなる成分入りで
具合悪い気分バリバリだし
まともに足腰立たないから
いつもなら出来る事が、当然のように出来なくて
なんだかワタシ、ちょっと忙しかったです^^;
普段どんだけダンナがやってくれてたのか
改めて実感してる感じですねぇ…
ぎっくり腰は2~3日が勝負。
ホントは今日も休まなきゃいけないのに
自分でスーツも着れないというのに
先ほど出社いたしました…
ダンナじゃなきゃ!って仕事があるらしいです。。。
いつ帰ってきてもいいように
待機しておくことにいたしますわ。
つーかね。
黙ってても痛いくせに
湿布貼るために、ちょっとズボンおろしたら
「
…ぷり~ん…」
って…苦しそうに…
どうしても言わなきゃいけなかったのか…