我が家に続々と増えるコンゴアート、続編です。
今回は、以前アトリエ訪問をしたボテンベとカンベレの作品。
カンベレの作品は彼のアトリエにあったものと同じモチーフで一回り小さいものを、と注文して描いてもらいました。ボテンベの方は訪問時に見せてもらったもので、3枚でひとつの作品になっています。
両方とも新作すぎて、我が家に着いた時はまだ絵の具が生渇き状態。壁に掛けておいたらようやく乾いたので、サンフォニー・デ・ザールで額縁をつけてもらい、ようやく完成しました。
まずはカンベレの「女性と開発」と題された、この絵。
(105×105cm)
3人の女性の服の部分に腰布のコラージュ、その上から彼独特の模様が重ね描きされています。
黒い額にするつもりだったのに、サンフォニー・デ・ザールでちょうど金の額をつけて出来上がったばかりの絵をみて、これだ!と急遽変更、こんな感じになりました。キンキラキ~ン♪写真ではわからないけど、実物はかなり大きいです。
こちらのボテンベ「太陽3部作」も金にしちゃおうか悩んだけど初志貫徹、黒い額縁で。
(62×62cm)
窓から見える太陽をモチーフにしたもので、めずらしくサイズが小さめ(でも三つ合わせると十分大きいけど)。
彼の説明によれば、最初の絵は苦難の人生に希望の太陽が昇るというテーマ、三枚目は苦難の人生そのものを太陽として象徴化したものだそうです。
両方ともアトリエで目をつけて手に入れたこともあり、なかなかお気に入りの作品たちです。
コンゴアート、まだ続きます。
今回は、以前アトリエ訪問をしたボテンベとカンベレの作品。
カンベレの作品は彼のアトリエにあったものと同じモチーフで一回り小さいものを、と注文して描いてもらいました。ボテンベの方は訪問時に見せてもらったもので、3枚でひとつの作品になっています。
両方とも新作すぎて、我が家に着いた時はまだ絵の具が生渇き状態。壁に掛けておいたらようやく乾いたので、サンフォニー・デ・ザールで額縁をつけてもらい、ようやく完成しました。
まずはカンベレの「女性と開発」と題された、この絵。
(105×105cm)3人の女性の服の部分に腰布のコラージュ、その上から彼独特の模様が重ね描きされています。
黒い額にするつもりだったのに、サンフォニー・デ・ザールでちょうど金の額をつけて出来上がったばかりの絵をみて、これだ!と急遽変更、こんな感じになりました。キンキラキ~ン♪写真ではわからないけど、実物はかなり大きいです。
こちらのボテンベ「太陽3部作」も金にしちゃおうか悩んだけど初志貫徹、黒い額縁で。
(62×62cm)窓から見える太陽をモチーフにしたもので、めずらしくサイズが小さめ(でも三つ合わせると十分大きいけど)。
彼の説明によれば、最初の絵は苦難の人生に希望の太陽が昇るというテーマ、三枚目は苦難の人生そのものを太陽として象徴化したものだそうです。
両方ともアトリエで目をつけて手に入れたこともあり、なかなかお気に入りの作品たちです。
コンゴアート、まだ続きます。