晴れ唐撫子すくすく日記 1日目黄色い花

一日目

唐撫子(からなでしこ)、別名「石竹(せきちく)を今日から育てまーすラブラブо(ж>▽<)y ☆


1日目は種まきと水遣り(スプレーを使って!)です!


風当たり、日当たり共にまあまあの場所。花、きっと咲くでしょう!撫子は強いらしいですからねこへび


早速インターネットで検索したら、苗時の「立ち枯れ病」に注意とのことらしいです!


つまり最初が肝心ってこと!だと思う(◎`ε´◎ )!


何かちょっとでも変な所がないか、〔〔常に〕〕チェックしていくつもりです!前花をどんどん枯らしたことがあって、今回は敏感にサーチチェックしていきますよ~\(*`∧´)/


園芸は人並み並みにできると思ってるので、上達の為にも!撫子の花、夏に見れるように頑張りまッすヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ



ついに新作ジブリ作発表ビックリマークヾ(@°▽°@)ノ来年夏公開だそうです!わくわく楽しみ♪


何しろ宮崎駿さんですからねー≧(´▽`)≦息子さんではなくて。私はまだまだお父さんの方が上手いと思います。


ハウルにすっかりハマって。第一印象よりはるかに中身がよかったのが印象的だったので。


吾郎さんを支持する人もたくさんいるけど、私はまだお父さんの方が映画作りに関しては優れていると思います。


「崖の上のポニョ」という題名らしいです。吾郎さんの少年時代をモデルとする5歳の宗介くんと、金魚姫のポニョ姫が


主な登場人物とのこと。よく分からないけど、あの人ならいい作品にしてくれるはず!!


期待大ですねーにひひ来年っていうのが惜しい!!!今年ならいいのに。あ、今年はハリーポッターがありますね!


来年と言えばハリーポッターの第7巻がでるかも!!わー待ちきれません!!



何と何と…今日はもう、春休みが始まって5日目なのだー!(((( ;°Д°))))


春休みとか夏休みとか、そういう長い休みの時はいつもこうで、時間がたつのが早い。クセに、宿題や、やろうと決めた

モノとかは、ほとんど終わっていないというのが、お決まり星 A=´、`=)ゞ今回もモチそう。


今度こそは有意義で、勉強三昧の立派な春休みを送って、終わったとき「よくやった!自分!」と、自分で自分をたたえられる!


ぐらい頑張るぞ、って思って、初日から計画立てて…


結果、5日目経過の時点で思うコト:もっと早起きせな!(大阪弁!?汗)です!


自分でも今までよりは・・ 少なくとも今までの休みよりは、自分から勉強が進んでると思う!


ところっが今日起きたのは12時だし、昨日も一昨日も11時か12時だし!!ぎゃあ(ノ_-。)。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。


せめて9時でしょ!?って友ダチからよくつっこまれる通り、私は寝坊が習慣みたいな感じで、

休日早起きしてすがすがしく過ごしてます!みたいな生活とはまるで無縁!!カッ・°・(ノД`)・°・


学校があるときは毎日6時起きな私。12時って、いつもより6時間もプラスだッ!!


いつもより3時間以上多く寝るとかえって逆効果!疲れがたまる人ほどよく眠ってる!っていうデータがどっかにあった。

それは確か、いや本当に正確なデータだったから、私はこのままだと将来うつになってしまう!!(w_-;


ちょっと大げさだけど。



5時に起きて、スマートに一日をはじめてみたーい(ノ_-。) 静かな祈り…(願望)


することなくても。それでもいいですよねー!早起きってのは。



よし!明日は…無理でも、あさってか明々後日!よし!о(ж>▽<)y ☆




おばちゃまは飛び入りスパイ

『おばちゃまは飛び入りスパイ』著:ドロシー・ギルマン

ドロシー・ギルマンの代表シリーズ。世界中で人気の、ミセスポリファックス(=おばちゃま)のハチャメチャシリーズの第一作目。

エミリー・ポリファックスは至って平凡なおばちゃま。ある日、医者に「小さい頃の夢をかなえてみては?」といわれ、何とCIAに乗り込み、スパイ志願する!!(-^□^-)
ところが、ふとした手違いで、おばちゃまはボランティアスパイとして運び屋の仕事を任され、メキシコへ!
カンタンで安全な仕事のハズが、大変なことになり、おばちゃまは大ピンチに陥る。
明るく天真爛漫で、皆から好かれるおばちゃまは、その性格と知恵を頼りに、どんな状況でも諦めない。メラメラそのパワーが、事件を解決する大きなカギとなるのが、このシリーズの一番の魅力宝石紫と感じる。
ヒーロー役・ファレルの登場でぐっとおもしろくなるし、何より皆いい!

シリーズを読む手始めに、まずこの一作目。他のシリーズ作も、これに負けず劣らずおもしろいのだけれど、まずは一作目を呼んで欲しい。o(〃^▽^〃)o



フリモント嬢と奇妙な依頼人


                          『フリモント譲と奇妙な依頼人』 著:ダイアン・デイ


裕福な家に生まれたキャロライン。窮屈な毎日から抜け出す為、一人サンフランシスコに飛び出し、タイピストを始める。

(ついでに名前も、フリモント・ジョーンズに変える)

怪しい雰囲気漂うエドガー・アラン・パートリッジはじめ、タイトル通り個性豊かで奇妙な依頼人達が盛りだくさん。

フリモント自身の恋模様にも、大注目です。

最後の謎解きにはビックリ!


この本はいくつか賞を受賞していて、古きよき時代のサンフランシスコの描写がなんともgood!

フリモントと一緒に、ロマン溢れる20世紀を謳歌できます!