トレード振り返り。
ユロドル 1分。
【環境認識】
下落ダウ崩壊と判断し、水平線での仕掛けを狙っている状態。
チャネルに乗ってくればそこでの買いも検討していた。
【エントリー → 決済】
調整波単位でチャネルラインが機能していたため、ブレイク後に反転したところで買い。
結果:損切。
ブレイク上昇の勢いは良かったが、戻りの勢いも若干強い。
加えて、水平線にも食い込んでいるところが気にかかったため、Lotは低め。
調整波を小さく見すぎたところも反省点。
まとめ
・水平線に食い込んでいる時点で、圧力の強さを疑う。
・調整波の勢いの確認。どこを抜けたら調整波が終わるのかを見定める。
・いいところで入ることを目指すのではなく、負けないところで入ることを常に意識。

