やあどうも。久々の連続更新です。
突然ですが、皆さんは悪口を言われたことはありますか?
悪口を言われたらだいたいの人は落ち込むでしょう。
でも落ち込むだけで終わってはいけない。
僕はそこからどう行動するかが大事だと思っています。
まず悪口を言われた時のぼくの気持ちをいらすとやの画像で表してみると....
その後の僕の状態がこちら。
やる気に満ち溢れてますね。
そこで今回はなぜやる気に満ち溢れているのかを自身の体験をもとに解説していきます。
さっそく解説していきます。
その前に、僕の考え方を理解してもらわないと
今回の解説はまったく理解できないと思うので、
まず僕の考え方を教えます。
ズバリ
「悪口を言われて落ち込んで終わる人は成長しない、落ち込んだあとに行動して変われる人は
さらなる高みを目指せる」
ちょっと分かりにくいと思うので解説していきます。
悪口を言われて落ち込んで終わる人は成長できません。断言します。
病んで悪口を言われての無限ループです。
それはなぜか。理由としては、
落ち込んでいるだけで何も行動しないから。
そもそも自分が悪いと思っていないから。
この2つが理由です。
落ち込んでいるだけで何も行動しないままでは
成長も何もないのは分かると思います。
そもそも自分が悪いと思っていない人は論外です。
しかし、そのあとに行動して変われる人はどうでしょうか。何かしら成長があるはずです。
僕は行動して変われる人というのは次のような考えを持っていると考えています。
行動しないと変われない。
悪口を言われるのは自分に何か原因がある。
変わらないと成長できない。
この3つが主ではないかと思います。
この考え方は僕も取り入れていて、この考え方のおかげで変わることができました。
さっそく僕の体験を話していこうと思います。
小学6年生の頃です。そのときまで僕は身だしなみなんか気にしたことありませんでした。
髪は脂でギットギト、肌は汚い、服はダサいの
三拍子が揃ってました。
それが友達の一言がきっかけで大きく変わりました。
その一言とは
「キモ」
です。たった2文字がきっかけで人生が変わりました。
その日の夜からヘアケアなどを調べ尽くし、
化粧水なども調べ、変わるための努力をしました。
去年は彼女もできました。
今年も彼女ができそうです。
友達には感謝ですね。
こんな体験が今ブログを書いたりオナ禁したりしている自分を作っています。
このブログを見ている皆さんも、もし悪口を言われたときは自分に悪いところがないか考えて、
悪いところは直す努力をしてみてください。
必ず良い結果が待っています。
いかがだっただろうか。
今回の記事は文章が下手で伝わりづらくて申し訳ないです。
ブログを書き続けて文章力がついたらリライトしようと思うのでそのときまで待っていてほしいです。それでは。
おしまい
