てなわけでポルトガルチーム。こちらも全冠。エリアはいま推薦枠で出ている…はず。一回目は初戦敗退(笑)
GK バイーア
飛び出し、キャッチ、ハイボール、全てレベル高し。PKもなかなか強い。ポルトガル人GK一択ではありますが、非常に使いやすい。とは言え、鉄壁という程でもないのがご愛嬌。だかそれがいい(笑)
DF ボジングア
リアルではチェルシー首になった彼ですが、ゲームでは開けば上がり、閉じれば守備的、指示に素直な感じ。しかしこれと言った武器はないものの、攻守無難にこなす。シュート精度も悪くはないが、突出した武器が感じられない。起用して損はない、が燃える何かはない(笑)
MF コスティーニャ
手品の兄弟ではない。相変わらずの奪取力。パスも無難に繋ぐ。安定。おすすめ。
MF マメーデ
献身的な運動量が特長らしいが、起用した限りではそれ程でもなく、パワー不足で奪えないことも多かった。しかもポジショニングがよくない感じで、走っても間に合わない事が多かった。
パスも若干雑なような…
MF シモン
0910黒。キャプテンシーボーナススタミナ。テクニックを活かしたドリブルでサイドを攻め上がりパス、カットインからシュートと活躍。フィーゴとのサイドチェンジも美しい。おすすめ。
MF ルイ・コスタ
ATLE版は他のキラよりシュート意識が高く、グイグイドリブルで駆け抜けてゴールを奪う。かなりの確立で抜いていくので楽しいカード。パスよりドリブルな印象。おすすめ。
MF フィーゴ
黒を使ったところ、片鱗は見せるものの抜かねえ、のでLEに交換。フィーゴらしい緩急を使った変態ドリブル披露(笑)
ただ黒が意外と中央に寄ろうとしていたので、トップ下でも面白かったかなと終わってから思った(^_^;)
FW パウレタ
今ver、前にも増して活躍してくれた。確かにスタミナは足りないが、こちらも柔らかいタッチのトラップ、ドリブルからゴール量産。中盤の3人からのパスをどんどんゴールに結びつけた。突破力も申し分なく、ゴールとはパワーに頼るものではないと再確認。ゴールの余韻すら感じさせるアートなストライカー。
FW ヌーノ・ゴメス
白になっても往年のイケメンぶりは健在(笑)こちらも力よりポジショニングと飛び出しで勝負のストライカー。いつのまにかゴール前のスペースに陣取り、パスが通れば一点もののシチュエーションを作り出す。SSボーナスはないが、後半からだすと高い確立で結果を出してくれた。おすすめ。
FW バレラ
EUROで名を売ったセカンドアタッカー。ゲームでも当たり負けしないドリブルと素早い振り足のシュートでチームを助ける。シュート精度もよく、カットインの動きはなかなか。星がつけばさらにいい働きをする。中央よりもサイドから進入する方が突破力ある。スタミナがもう少しあれば…でも周りがほとんど使っていないのでおすすめ(笑)
師弟でアンドラーデ、カルバリョ、ペペ、バイーアがついて来たので、当初の予定を変更して歴代ポルトを作る事に決定。
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