全白。面白いのでこのチームばかりやっていたらいつの間にか70試合経過。いかん、そろそろビッグタイトルを取らねば…と思っていたらCT。しかも無人。大丈夫かな、と思いつつも参戦。グレートプレミアムには2試合とも1-0で勝ち上がり。
次はユベントス。ここまでユベントスを苦手にしているのではたと考える。とにかくジエゴをフリーにしてはいかん。イァクィンタも意外に足下上手いからDF深めにしてみよう、でキックオフ。が、フェルナンドではジエゴを押さえられず、ジエゴのスルーパスに抜け出したイァクィンタにやられる。おまけにコーナーからまたもイァクィンタにたたき込まれて連続失点。んー、どうすべ。
後半、点を取るしかないので両SBを開いて上がりを促す。するとサルトル、マキシ、ゴミスのパスワークから最後はゴミスが押し込んでようやく得点。しかし試合はそのまま終了。初戦を落とす。しかしキエッリーニとカンナバロは正面からのアタックには強いがサイドからのクロスはそれほどでもないと気付く。そこで両サイドを拡げてワイドに攻撃。そういや今シーズンのユーベが4-2-4でそんな攻撃スタイルだな、と思ったりしながら開戦。よくよく見ればフォメが中央に固ってる、そりゃ中央は堅いわな…と、やはりサイドからのアタックが効を奏して終わってみれば3-0で快勝。よし、次からは大丈夫だ。多分(^_^;)
決勝はバルサ。こちらは両サイド上がりまくりなので裏突いて勝利。そのままの勢いでJTも取って星2つ。ありゃ取れちゃった、というのが正直な所(^_^;)
少し使用感。
バレラ
ワントップで使ってましたがWGの方が突破、パス共にいい。控えでも調子を落とさないので使いやすい。
カモラネージ
攻守に効く。マキシに似ているがスピード感はマキシ、テクニカルなのはカモラネージな感じ。STでもいい感じ。
メネガッソ
フェルナンドだとテクニカルな選手に振り切られるがメネガッソはきちんと潰す。パスも上手いし白ボランチでは屈指の選手かと。
メネズ
左で使っていると調子にムラを感じるが、ワントップだとパスを受けてDFをかわす動きがよく得点量産。ペルシーっぽいか?
W4もさくっと獲得。調子出て来た!日本人チームそっちのけだ!(笑)