義父の誕生日でした。

何もしたくないので、うっかり庭で会わないようにしてました。


何あげても喜ばないし、お酒はもうあげたくないし、ずーっと1人でしゃべっていて疲れるから一緒にご飯とか嫌だし。


夕方に、叔母がピンポン鳴らして来ました。

亡くなった義母の妹です。

良い人です。


義父の誕生日のために、まぐろのお刺身を少し買ってきたみたいです。

でも義父は、「タコは食べるけど、まぐろは食べないからいい。」と断ったそうで、叔母がうちに持って来ました。

何てひどい話でしょう。

ありがたく受け取れば良いものを!

食べられないなら、ありがたく一度受け取ってから、うちに持ってくれば良いものを!


私が叔母に謝りました。


義父はなぜわざわざ人を嫌な気持ちにさせるのか、分からん。

嫌われるようなことを無意識に言ったり、行動したりする。

無意識なのが問題。

人の気持ちになれない人。


人の好意を無にする義父。

だから誰も寄り付かなくなる。

義妹、最近会ってないなぁ。

正月も来ず。

父親を私たちに任せきり、放置。

何の挨拶もお礼も何も一言もない。

礼儀知らず。

あの親にしてこの子あり。


私たちも義父と距離を置きたい…。

でもそうもいかないから、困る。

義父が1人でひきこもりでいた結果、足腰弱って、酔って転んで流血し、夜分に(夫にだけど)助けを求めてくる。

大腸がんのあと、まだお酒飲んでる。

73歳くらいです。知らんけど。