2010シーズン, 韓国プロ野球の最大の話題は??
この前、2010シーズンの
韓国プロ野球の最大の話題はスピ―ドアップだと
紹介したんですが。。。。。。
実はもう一つあります。(・・;)
ストライクゾーンの拡大!
どう見ればスピードアップのために
ストライクゾーンを拡大することだから
それがそれですが(苦笑)。。。。。。
とにかく、
2010シーズンの韓国プロ野球は
既存のストライクゾーンで
左右にボール半個ずつ
ストライクゾーンを広げました。
これは日本プロ野球より狭かった
韓国プロ野球のストライクゾーンが
これからはもっと広くなる結果をもたらしました。
それでバッターの不満がつもりましたが。
そして今日!
広いストライクゾーンのため
抗議した三星ライオンズのバッター
姜奉圭選手は
結局審判から退場命令を受けました。・°・(ノД`)・°・
実は私もそのゲームをテレビで見たんですが、
このボールまでストライクだと言ったら
バッターたちがとても不利だと思うくらい
悔しいボールでしたね。(w_-;
その上また最近韓国の野球が
国際大会の成績が良かった理由も
韓国プロ野球のストライクゾーンが
日本より狭いことにあったと思うから
実は私、とても心配です。(w_-;
またストライクゾーンが狭いのほうが
野球が面白いからファンとして惜しいですね。
P.S.
そしてファンたちは
広くなったストライクゾーンについて
大体否定的な見解ですね。![]()
