これでラスト記事になるかな。

京セラレポの続きでございます。


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


☆ ∞’oclock


メインステで横並び、ポップアップで飛び出るという

ザ・ジャニーズな登場( ´艸`)


30日だったと思うけど、勢いよく飛び出した亮ちゃん。

マイクであご?打っちゃった様子で、

しばらーく、サスサスしていましたえ~‥


メインモニターが7パラなので、

そんな亮ちゃんもバッチリ映ってた(汗)


☆ 旅人


センステにすばまるたちょ。

あとのメンバーも左右の花道付近へばらけていきます。


ブギTの8の文字部分がキラキラしていて、

あのシンプルな衣装がゴージャズに( ̄▽+ ̄*)


キラキラ衣装に負けないキラキラスマイルのたっちょん。


「つめた~く吹きすさぶ~」って歌い出しの声、

大好き(≧▽≦)


途中でメインステの真ん中部分に登場する和太鼓

スタンバイ。

Tシャツ脱いで、浪花の法被姿になります。


☆ 浪花いろは節


すばるの冒頭のフェイク部分。

メインモニターには、最初はすばるが映ってるんだけど、

曲の途中からは、マイクを逆さに持ってエアフェイクしている

ヨコへシフト!!

カメラさんの遊び心、さすが、エイトスタッフです(笑)


30日と31日の和太鼓の叩き方が、

いつもの感じと違うなぁって思ってたら

おそらく、紅白バージョンで叩いてみたと思われます。


バチをまわしながらリズム刻むやつをやっていました。


2日とも、途中でバチをポイッってして、

新しいのに持ち替えていたけど、

しっくりこない感じだったのかな?


☆ 大阪レイニーブルース


センステで法被を脱いで、レイニーのブルーのツルツル衣装を

羽織ります。


すばるの歌い出し部分は暗転の中

スタンバイ。


スタッフさんたちが和太鼓を運びますが、

先ほどポイッとしたバチを忘れている様子。

たっちょんは、

自分で拾ってスタッフさんを追いかけていました(*゜▽゜ノノ゛☆


他のメンバーたちもバックステ外周など、

ドーム内で散らばっていて、曲終わりにそれぞれ

メインステに戻ってくる感じ。


この曲のダンスの色っぽさには毎回うっとりしますラブ

手と体のしなやかな動かし方が絶品なのよね。

大好き(≧▽≦)ドキドキ


☆ MAGIC WORLD


メインステモニターの上部分のリフトに乗って、

マルちゃんの登場!

かーなりの高さなので、怖がるマルちゃん。

ひきつった表情、かわいいーーー(*゜▽゜ノノ゛☆


”パーン”の合いの手が揃う客席のレスポンス、

たのしーーー。


☆ torn


これね、30日がバックステだったので、

それはそれはガン見していたのですが。


クールに真剣に踊るふたりに、

まぁ、何度観ても萌える萌える。


本当にカッコええ(*^o^*)


30日、ちょっと間違えそうになった?間違えちゃった??

たちょが、ちょっとだけ照れ笑いして、

こっそり亮ちゃんに、目くばせしてて、

亮ちゃんも「あっ」ってなってて( ´艸`)


こっそりアイコンタクトするふたりに激萌えでしたラブ

うっとり。


それにしてもふたりのダンス、

しなやかに流れるようで、でも流しているようで、

ばしっと揃っていて、綺麗о(ж>▽<)y ☆ドキドキ


こんだけガシガシ踊っても、ぶれないボーカルも、

相変わらずさすがです。


☆ Kicyu


メインステに登場してアリーナ内のトロッコで、

センステに移動します。


Bメロ部分のヤスパート

「♪がっこうの帰り道~」ってところで、

トロッコに乗りながら行進するような仕草のヤスが、

それはそれは可愛くて、きゃーーーでしたラブ


モニターにはPUZZLEコンのパフォーマンスの様子が

流れていますが、あれから3年も経っているのに、

変わらない・・むしろ今の方が可愛い2人ヾ(@°▽°@)ノ


大サビ部分は、

30日、31日とそれぞれ「♪ゆうくんも」「♪キミくんも」と

歌いかえて、ヨコを照れ照れにさせたヤスでしたが。


1日は最上級の驚き爆弾でした(笑)


ヨコ「♪き~み~~も」

ヤス「♪お兄ちゃんも~」

2人「♪兄弟兄弟・・」


って、( ̄▽+ ̄*)


これには、ビックリ爆笑するヨコ。

いたずら笑顔を浮かべるヤス。


ふたりとも、可愛すぎる!!


歌い終わりにヨコの逆襲(笑)

「今年、初キッチュ♡」とヤスにチュッテヘッ


☆ Babun


バックステに登場したBabun。

レンジャーのときの乗り物?で、3塁側サイドステージから、

センステへ。


センステに白雪さんがお風呂とともにスタンバイ。


東京ドームから、振られて続けたBabunですが、

最終公演では、「嬉しい、わたし、Babunさんのこと大好き!」と

Babunさん、ついに成就しました( ´艸`)


☆ ONE


歌い出しから、気合い入りまくりのすばるさん。

「♪陽はまた、のぼる~~」って、すごい声量のボーカル。


その後の、前奏の入り始め、

「ワン、ツー」のたちょのカウント。

これ、肉声に近い声が聞こえました。

こっちも気合いたっぷりヘ(゚∀゚*)ノ


すごく心にグッとくる”ONE”でした。

ずっと、口ずさみながらドラムを叩くたっちょん。


ギターもドラムも、ちょっとアレンジが加わって打数も、

多くなって進化しているし、

何より、ボーカルのパワーに触発されるように、

ぐんぐん熱を増していく演奏に、吸い込まれました。


歌い終わりに、日にち忘れちゃったけど、


「ありがと~~、eighter!ありがと~なぁ~~~!!」


とか、


「手を伸ばせー、真っ直ぐに生きてくれー、eighter」


って、すばるの渾身の叫びに、鳥肌でした。


☆ ミセテクレ


”ONE”の最後のすばるの叫びで鳥肌が冷めやらぬまま、

始る”ミセテクレー”の叫び。


「さ・わ・げーーーー」までの、一連の盛り上げには、

ずっとすばるにくぎ付けラブ


とんでもないパワーでした。


あの小さな体で、それこそ全魂をマイクにぶつける

すばるは、めーーっちゃカッコいい。


このパワーを後ろから見守ってドラムを叩くたっちょんには、

すばるの背中はどう映っているんだろう。


もちろん両隣にいるヤスやマルちゃんも、

どんな印象なんだろう。


客席に向けた叫びなんだろうけど、

すばるのこの圧倒的なまでの、叫びと歌声って、

メンバーたちも、相当、鼓舞されるんだろうなって

思うと、考えただけで泣きそうになります。


この曲も、ドラムアレンジかえてきたかな?

ツアー後半に気付いたんだけど、サビ前のギターとの掛け合いと、

ラップ部分の打数が増えてる感じがしました。


歌い終わりの、すばるの叫びにまた、鳥肌きゃー


☆ Do you agree?


すばるもヒナちゃんも、煽りが凄かった。

熱のこもった演奏と歌声に、壊れまくった気がしますアップ


☆ Eightopop!!!!!!!


最高のテンションのまま突入したえいとぽっぷは、

楽しい楽しいテヘッ


「♪Eighter集まりゃ、ハイテンション」って替え歌して、

カメラ目線でニッコリのヤス、顔をくっつけるヨコに、

キャードキドキってなる客席。


曲終わりにドラム周りに、みんなが戻ってくるところ、

満面の笑みでむかえるたっちょんに、毎回とろけますラブ


みんなが集まって、すばるが「うぉおおーー」って吠えるところ、

ヨコがさらに煽っていました。

「もっとーー、すばる、もっと!!!」って。


合わせるように、さらに叫ぶすばる。

一緒になって叫ぶヨコ。

ドラムもギターもベースも、めーーーっちゃ興奮!!


いやぁ、特に最終日のバンド部分の

メンバーたちの盛り上がりは凄かったです。


☆ メンバーあいさつ


☆ 大阪ロマネスク


あいつさとロマネ部分は、1月3日記事レポ①で、

既出です。


ロマネが終わってメインモニターの映像。


ツアータイトルの”8EST”の文字が出て終わっていたけれど、

オーラス公演では、この「8」が「9」にかわって、

”9EST”に変化。

そして、ど真ん中に∞マークの飾りのついた角松が、

”ポン”って鼓の音とともに、登場!!


年があけて、8周年のお祭りイヤーが

終わって、9年目に入ったんだなぁって実感。


*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆


アンコール


☆ モンじゃい・ビート


フロートに乗って、登場するメンバーたち。


普段、あんまり歌いながら手を振るすばるって

見たことない気がするんですが。

ニコニコと、手を振って通り過ぎていきました。


いつだったかな、珍しくヤスが歌詞を間違えて、

あれれ?ってなってて、すっごい可愛い顔して、

モニターに抜かれていましたきゃー


「ひゃっほ~~い」って、大盛り上がりのメンバーたち。

すっごーく楽しそうにはしゃいで、あっちこちで

お手振り。


この曲のアンコールでの盛り上がりぶりは、鉄板!!


☆ ひとつのうた


フロートがバックステ付近に到着するころ、

降りてステージへ戻るたっちょん。


何人かフロートから降りていたと思います。


たぶん、この曲だったと思うけど、

亮ちゃんが紅白での天童さんバックでの両手を広げて、

左右にちょんちょん動くフリを笑顔全開でやってて、

めっちゃ可愛かったっす。



30日だったかな。

2番Aメロパートで、「♪君もまた~」って歌ちゃって、

あぁ~違ったーー汗って、悔しがるたちょ。


翌日は、歌う前から、ちょっとドキドキ気味?で、

胸に手を当てて、イヤモニ抑えて、ボソボソと歌詞を

確認(笑)


歌い始める直前に、少し離れたところを歩いていたヤスが

駆け寄ってきます。

あぁ、倉ヤス(*゜▽゜ノノ゛☆


ヤスの頭を抱き寄せて、ニッコリ歌い上げるたっちょん!!

おまけに、前日間違えちゃった部分を、

「♪ヤスも~またー」って替え歌して、

ふたりで顔を見合わせてニッコリラブ


ふたりとも反則なぐらい可愛い笑顔。



30日、ステージからハケる直前、

突然、たっちょんが、

「俺たち、いつでも会えるコンビニアイドル、

関ジャニ、え~いとーー!」って、モモクロ風に言って、

人差し指を出すみたいな動きをしたんだけど。


突然だったにもかかわらず、他のメンバーも数名、

それに合わせて、ポーズしてて、客席も「えーいとー!」

ってところを合わせてて、さすがのレスポンス( ´艸`)


それに乗り遅れたヨコが、

「それ、たのしそーー、俺もやりたかったー」って、

悔しがってて、いたずら笑顔を浮かべて先にハケたたっちょん、

めっちゃ可愛い残像でしたきゃー



31日公演では、

「紅白、行ってきまーす」

「これで、自信を持って行ってこれます!」

などなど、ハケる前に何度も口にするメンバーたち。

客席も「いってらっしゃーーい」と、何度も応援します。


マジバン見せながら「みなさんと、一緒に行ってきます!」

って、ヨコ。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。


そして、この日は「行ってらっしゃい」と見送った客席。

誰一人Wアンコールを要求することなく、

これから大舞台へ向かうエイトたちを送り出しました。

暗黙で分かっているこの感じにほっこりです。



*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆


ダブルアンコール(1日のみ)


☆ ズッコケ男道


上半身脱いで、クラウチングスタートポージングする、

ヒナマル。

5周するぞ!と気合いを入れるふたり。


客席とメンバーの悪ノリから、シャツを脱がされるヨコ。


白いお肌と、意識的にひっこめたお腹がおちゃめなヨコでした。

曲が始まってから、ヤスも脱がせてたけど、

ヨコさん裸仲間が欲しかった?(笑)


久しぶりに脱がされちゃったヨコは、恥ずかしがってて、

曲の途中でシャツを、逆側から袖だけ通して、

お腹を隠すように結局着ちゃってました( ´艸`)


「横山くん、脱げよーー」って、離れたところからマイクを

通して反撃するたちょですが、完全にスルーするヨコちょ。


☆ あおっぱな


ずっと走り続けるヒナマル。

結局5周できたのかな・・?!


1番の歌い出しで苦しそうに歌うマルちゃん。

ってか、ヨコは歌ってなかった(笑)


「がんばれ、マル!がんばれ!!」って、走りながら応援する

ヒナちゃん。

たっちょんとの自分のパートは歌っていませんでした( ̄▽+ ̄*)


こんなに裸祭りなのに、たっちょんはTシャツ着たまま

だったなぁって思ってたら・・・・。


最後、アリーナ途中ぐらいで、一気に脱いで、

投げたーーーーーーラブラブ


「ラインストーン付きだからね、そのTシャツー」って、ニッコリと

可愛い声で言い捨てる小悪魔たちょヾ(@°▽°@)ノ




「今年も、俺らと一緒にたくさん、遊ぼうなー、

一生、俺らに着いてこいよーーー!!」


「良いお年をーー」


「ばいばーーい」


「じゃーーねーーーー」


口々に言いながら、オーラス公演は無事に幕が降りました。


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


9月のスタジアムから始まった”8EST”ツアー。


スタジアムにドーム、アリーナ会場と、

さまざまな場所でいっぱい感謝の気持ちをたくさん届けてくれた

関ジャニ∞。


怒涛の8周年を締めくくるにはふさわしい京セラドームの

3日間でした。


夢をどんどん叶えて、そのたびに大きく成長していく

彼らの活躍は本当に頼もしいし、キラキラと輝いて見えます。


でも、それでも、

何にも変わってないよ、ずっとみんなのそばにいるよ。

って、優しく語りかけてくれるメンバーがいたり、

活躍を支えてくれるスタッフさんに感謝の気持ちを

忘れないメンバーがいたり、

まだまだ、先を見据えて”ここからがスタート”って、

気合いを入れるメンバーがいる。


こんなにバランスと調和の取れるグループって、

本当にステキだなって思います。


こんなにもファンの気持ちに寄り添ってくれる、

大事にしてくれるグループって他にないんじゃないかなって

幸せに思える瞬間が、エイトを応援していると何度もあります。





たっちょんが挨拶で言っていたけれど、

「まだ8周年」。


本当に”ここから”なんだと思います。


「9EST」へ向かっていく関ジャニ∞。


その活躍を見守ることができる、一緒に向かっていける、

今が幸せです。



8周年おつかれさまでした。


そして、たくさんたくさんありがとう。


あれから1週間以上すぎましたが、
ようやくぼちぼち書き上げたレポのまとめをup
しようと思います。

かなり偏った目線と、薄れゆく記憶の中で
書いていますので、間違っている所もあるかもしれません。

そして、思い込みもあるかもしれませんが、
そこらへんご了承くださいませ。

そして、3日間のことがいつのことやら、
ちょっと区別できなさそうなので、
どこかのことだったなぁって程度で書いていきますので、
順不同です。


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

☆ オープニング映像

スタジアムやアリーナとは違う映像で、
メンバーが順番に登場して”エイテスト”って
言っています。

いきなり、めちゃくちゃ可愛いたっちょんに
メロメロ(〃∇〃)

☆ あおっぱな

メインステにCo2が噴射して、手拍子のSEと共に
前奏がスタートして、横並びのメンバーがステージ下方から、
せりあがってきます。

ピンクの衣装で登場したと同時に、
キラッキラのアイドルたっちょんドキドキ

ものすごくテンションが高くて楽しそうなメンバーたち。
ニコニコと楽しそうにメンバー同士わちゃわちゃと
くっついているけど、それがものすごく可愛い。

たちょヒナパートで、
たっちょんがヒナちゃんの頭を抱き寄せて、
頭ヨシヨシして、にこ~~ってするの、
いきなり反則スマイルで撃沈ですラブ

Bメロのマルちゃんパート。
いつものヲタ芸的振りじゃなくて、
紅白での天童さんの曲の前奏部分の、
肩を組んでの上下運動をやっていました!w
そのチームワーク抜群のエイトくんたち最高っす!!
「わっしょい」とか「ソイヤ」とか間の手も
入れていました(笑)

”あおっぱな”ってライブで盛り上がる鉄板曲に
成長しつつあるなぁ。
CD音源では物足りないもん( ´艸`)

☆ 無責任ヒーロー

「あけおめ、大阪♡」
「大好きだ、大阪♡」
「好っきやで、大阪♡」

「がんばれ、日本」の三段活用でございます(笑)

初日はカメラさんが遅れ気味で、
いっちばん可愛い笑顔が、横からだったのが、
ちょっと残念でした。

紅白リハからの大阪移動だったから、
リハ時間が少なかったのが要因かしら。
何度か、う~んって思ったカメラワークあって、
もったいな~いって思ったから。
エイトのパフォーマンスがどうとかではなくて、
カメラの角度とかスイッチングとかのタイミングという
意味でね。

☆ イッツマイソウル

バックステで円形ステージが上昇します。

Aメロ部分のソロパートの歌いだしで、
ちょっと入りが遅れたヨコ。
照れ照れで笑っているので、すぐばれちゃいます(笑)

☆ ER

すばるの大サビ前ぐらいまではバックステで踊って、
そこから、外周を通ってメインステへ移動します。

アリーナでは何カ所か、
ヨコのダンスに笑いが堪えられないtornが、
フューチャーされがちでしたが、
ここは、ばしっと踊って、かっこいいモード全開でした。

オープニングから何曲か経過したけれど、
30日はすばるの声が明らかにいつもとは
違いました。

伸びがない、高音パートがかすれるなどなど、
どーしたの??って、気になるぐらい・・・。

マジで心配になりました。
アリーナツアーが続いたとはいえ、ドームはまだ初日。
これから、紅白という大舞台も控えているのに、
どーしよ・・って。

でも、
そんなこと言いつつも、声が裏返らないようにとか、
伸びないなら、あえて伸ばさないようにアレンジしてとか、
巧みに歌いこなしていたすばるは、さすがだなと
思ったし、珍しく掠れそうな歌声っていうのも、
新鮮で、ものすごーーくセクシーで、
キュンキュンしたのも事実です。

31日は前日の面影はまったくなく、
11時開演という早朝なのに、コンディションは戻っていて、
いったい、この一晩で何をしたんだろ?って
不思議に思いました。

ということで、
初日に感じた不安は、あっという間に忘れた
残り2日でした。

とくに1日はすごく気持ち良さそうに声を伸ばしていて、
幸せそうに歌っているすばるが、おっきく見えたし、
吸い込まれました。

☆ T.W.L

ドーム内がタオルをぶんぶんする光景は圧巻でした。

ステージのあちこちに分散して、リフターもつかって、
客席をもりあげるエイトたち。

歌前に、足下に置いてあるタオルを持って、
”これ、ぶんぶんして~”って仕草で、
客席を煽るたっちょん、きゃわ~~(≧▽≦)

3塁側のリフターであがっているたっちょん。
「上の方も見えてるぞ!!」って、全身で、
歓声を受け止めて、タオルぶんぶんしています。

ソロパートで”えらく重くのしかかるリスク”のところ、
”えら~く、重くのしかかる、体重♪”って歌いかえて、
お腹をさすっておちゃめに笑うたちょヽ(゜▽、゜)ノ
あぁ、愛おしい♡

すばるの大サビパート前に、
センステに集まって広がって円形になるメンバーたち。

たっちょんのほぼ反対側にいるヤスですが、
”ねぇ、許してあげて~”部分では、
たっちょんの背後からかけよってきて、
うしろから覆い被さるようにくっついて、
ニコニコカメラ目線♡

ほんと、倉ヤスごちそうさまです(笑)

タオルをぶんぶんしながら、
ご機嫌にすごーーく楽しそうにぴょんぴょん
飛び跳ねるたっちょん。
あぁ、可愛い。

曲終わり前にメインステに小走りに戻っていくのですが、
途中でタオルをぽ~んと客席に投げて走り去っていきます。
小悪魔め(笑)

☆ LIFE~目の前の向こうへ~

いち早くドラム前に座ったたちょの短いドラムソロ。
楽器メンバーがスタンバイする間それでつなぎます。

1日公演では
ほんとにすばるの声の伸びと高音がすごく心地よくて、
歌いだしから気持ち良さそうでした。

ヤス亮で向かい合ってのギター部分、
ふたりでものすごく接近してニコニコとしていて、
楽しそうすぎて、こりゃたまらん(^ε^)
亮ちゃんがヤスに何やら耳打ちして、
ギターを触っていたような気がします。
幸せそうに、ギターを弾くふたりが大好きです。

大サビを歌い終えたあとの照明で、
ピンスポ浴びて天を仰いでいるのが、
まるで後光が射しているようで神々しい(≧▽≦)ドキドキ

☆ 愛でした。

演奏前のスティックカウントと”ワンツースリーフォー”と
かけ声をするたっちょんへ憧れを抱くよこちょ( ̄▽+ ̄*)

30日のMCでの出来事です。
「マイクを通さず、カウントを取る大倉がめっちゃ
かっこええ。
どっくんが入りやすいように、
控えめにカウントするところが大倉らしい、
大倉の謙虚さが出てんねん」

「いいよ?明日やってみる??」な大倉さん。

「でもさ、横山くんがやったら、俺とヤス入られへん」
と、ブラック亮ちゃん発動(笑)


1日の”愛でした”の曲前。
マイクを通してハッキリと”わんつーすりーふぉー”と
カウントが聴こえました( ´艸`)
スティックではちゃんとたっちょんがカウントを
入れていたけど、声を出したのはヨコ~!!

しょうがないな~的にニコニコ笑い合うヤンマー&大倉さん。
ちょっと嬉しそうなヨコ。
あぁ、なんて可愛い長男なんだろヽ(゜▽、゜)ノ

せっかくヨコがカウントしたのに、
そのあと、亮ちゃんが「せーの!!」って、
結局カウントしていたような気がします(笑)

顔を見合わせるヨコたちょも可愛かった~。

☆ Heavenly Psycho

30日と31日は大サビ後、自然に微笑む感じで、
ふわ~っとした笑顔をさりげなく浮かべていたんですが、
1日は、明らかにスマーイルでにこっと笑顔になる
たちょ(≧▽≦)ドキドキ

その笑顔は100万ドル~(笑)

曲の途中ではメインモニターに
過去の映像と今の映像で並んで抜かれるんですが、
まぁ、メンバーそれぞれ違うわけで。

ドラムだけに必死に向き合って、
ほぼ無表情でドラムしているたちょは、
それはそれできゅーんとするんだけど。

いま、口ずさみながら、ニコニコとリズム刻んで
体を音にまかせて揺らしているたちょを見ると、
余裕を感じるし、エイトのメンバーたちが
信頼するドラマーになったんだなぁって
本当に感慨深いものがあります。

バンドの土台として、後ろからドン!と支えている
頼もしい存在だなぁって(*v.v)。

☆ ツブサニコイ

ストリングスの音から前奏が始まって、
ドラム&ギターでの演奏の隙間にほんの
すこーし間があるんだけど、
マイクコードを手に絡ませながら
すばるがおたけび~!

スタンド席にいても聞こえるぐらいの、すばるの肉声に、
どよめく客席(*゜▽゜ノノ゛
鳥肌もののすばるの気合いでした。

これ、ぜったい、メンバーもゾクッとしたと思います!

曲中も、
本当に気持ち良さそうに、柔らかく微笑んでいて、
珍しいなと思いました。
心から、歌うことを楽しんでいる感じが、
伝わってきました。

この曲ではシンバルの音が大好きなんですよね。
あと、ハイハットの感じとか、バスドラの音とかも。
すばるの声に挑発されるように、熱を帯びていく
楽器隊の演奏。
今までも何度か聴いた中で、
一番心に響く、演奏&歌声”ツブサ”でした。

前2曲はわりと穏やかな表情で、
にっこり口ずさみながらドラムを叩いているたちょですが、
この曲はいつも、しぶ~~い顔で、渾身の力を
こめて叩いている顔つき。

その切なげな顔つきからの大サビの
やさしいやさしい声の出し方に、
心臓がしめつけられそうになります(///∇//)ドキドキ

☆ メンバーあいさつ

すばる「関ジャニ∞、ライブツアー8ESTへようこそー」
楽器隊もジングルを加えて盛り上げます。

「2013年一発目のライブ、最後まで楽しんでってください!!」

亮「こんにちわ、錦戸です。
あっ、こんばんわだった、あけましておめでとうございます。
がんばります!
紅白観てくれましたか?
それだけです」


ヨコ「どうもみなさん、横山裕でーす。あけおめ~。
2012年は8周年、本当に盛り上げていただきました。
今年も、みなさんと楽しい事いっぱいしていとおもいまーす。
全力で楽しむぞー」


たちょ「大倉忠義でーす。
元気ですか~。元気ですか~。
僕らにとっては仕事納めであり、仕事初めでもあります。
次にいつ会えるかは、決まっていないですけども、
次会えるときまでの、パワーにしてもらえるように、
僕らも、みんなからパワーをもらいたいと思います。
最後まで、この空間楽しんでってくれ!!」


雄叫びのように最後は声を張り上げたたちょ。
きゃわ~なアイドルスマイルじゃなくて、男らしくて萌えラブ

31日の挨拶では、
8周年最後という事で、自分が覚えている中で、
初めてドーム公演をしたときの挨拶を再現♡

「俺らのこと大好きかー?(イェーイ!!)
俺も大好きドキドキ


って、47の東京ドーム公演のときの
ニッコリを再現してくれて。。。激キャワでした。

マル「どうも~丸山隆平です。
昨日は紅白、すっごーい緊張していました。
いまも、ちょっと緊張しています。

年があけて、朝露のようなピチピチした気持ちです。

じゃ、そのピチピチ感を楽しみましょ~。」


ヤス「どうも~ヤスくんでーす。楽しんでますかー。
(←とんでもない高音でニッコリと満面の笑みを
浮かべるヤスくん、激かわいいです)

みんなの笑顔がキラキラしてるよ、ありがと~。
色んな感情ありますけど、今日はみんなでいっぱい
笑いましょ。幸せになろうよ。
よろしくーー♡」


首をかしげるように、ニッコリするヤス。
言葉では相当あまーい事言ってるのに、言い方が
オスで!!!
そのギャップに客席はどよめきに近い歓声があがっていましたドキドキ

カメラにニッコリしたあとに、
くるっと向きをかえて、小走りにはけていくヤスと
すれ違うように出てくる着替えを終えたヒナちゃん。

ステージ上で三方向に深々とお辞儀をして、
最後に拍手を求めるヒナちゃん。
タモリさん風に拍手をしめて、満足そうに微笑むのが、
名古屋ぐらいから?恒例の登場シーン。

ヒナ「無事に紅白から、大阪の方へ帰ってきまして。
この貴重な時間を元旦からみなさんを過ごせることを
幸せに思っています。」


客席から、「しんごー」男eighterさんの呼びかける声が
響いたり、ひゃ~ひゃ~騒ぐ客席に対して、

ごらぁ~むかっと一蹴するアイドルヒナさまの挨拶(笑)

逆に喜ぶ客席(笑)

eighterの声出しあたりで、ステージ下方の暗幕から、
ひっこり顔出しする、すばるがモニターに( ´艸`)

「2013年一発目!新年早々、
今日はみんなでバカになろうぜーー!!」


☆ ブリュレ

笑い合うこともなく、メンバーぞれぞれキメ顔で、
バッチリダンスしていて、ガシガシ踊るエイトたちに、
相変わらずひゃ~~ラブってトキメキました。

激しいダンス曲でも、
息一つ切らすことなく、大サビパートを
歌い上げるたちょにキュンキュンするんですよね、いつも。

そのあとの、下ハモの低音にもゾクゾクします。

☆ Dye D?

前曲の大サビ終わりでメインステに移動して、
暗転とスモークの中、歌い始める亮ちゃんのエフェクトの
かかった歌声で一気に空気がかわります。

アリーナ公演の途中では、ニヤニヤしてしまう場面も
多々あって賛否両論あった、この楽曲の表現ですが、
今回の京セラ公演では、マジでかっこいいモード全開で、
も~どーしましょ( ̄▽+ ̄*)

ヤスやマルちゃんもそれぞれのソロパートのあと、
舌をペロっとしたり、目配せしたり、
ファンがキュンキュンするような魅せ方をしていて、
それぞれ、歓声がすごいすごいヾ(@°▽°@)ノ

で、「Dye D」は、
緑?青?だったかな??の照明が下から怪しげに
スポットとして当たっていて、
それだけで、妖艶すぎる鳥肌もののカッコよさなんです!!

照明さんとカメラさんも吸い込まれて、
しばらく動けないでしょ(笑)

一切、笑みを浮かべることなく冷徹な表情を
貫く台詞・・・・(///∇//)ドキドキ

この破壊力たるや、言葉では表現できませぬ!!

言葉にしなきゃ伝わらないかも?だけど(汗)

うっとり吸い込まれて、骨抜きにされた「だいでぃー」
でした。。。

そのあとの、すばるをトップに置いたV字のあたりの
ダンスも相当、色っぽくてキュンキュンするし、
曲終わりの決めポーズで、振り返るところも、
息をするのも忘れて見守りましたじゅる・・

☆ 365日家族

激しいダンス曲のあとのバラードの歌い出しの
たちょパート。

去年もこの曲、そんなポジションだったけど、
歌い出し、よく声出せるよねって感心します。

1日はダンスにも気合いを入れていたのか、
いつもにも増して、苦しそうな息づかいで。
それが、めーちゃくちゃ色っぽくて心臓にズキュンと
打ち込まれたあまーい声でした。

それはすばるも同様で。
とくに30日は声の調子からか、
声が裏返らないように、それはそれはいつも以上に
丁寧に声を出しているのか、ものすごくセクシーで
色っぽかったです。

☆ クルトン

メンバーたちの着替えタイムに流れるリハ風景の
映像が相当、面白くて笑ってしまいます。

「もうだめやあ~」って言いあってるのに、
構わず曲を流し始めるスタッフさん、ぐっじょぶ(笑)

「もう、いやや~」って、ぶーぶー言いながらも
曲に合わせてつい体を動いてしまうメンバーたちの
リハ風景の楽しそうなこと( ´艸`)

お茶目な曲では、ついつい遊んでしまうエイトたち。

縦一列になるフォーメーションで、
おしりを突き出すような振り付け部分で、
前のメンバーのおしりを触って遊ぶアラサーエイト(笑)

札幌あたりから、
短パンの下に黒スパッツ着用のたちょでしたが、
京セラ公演では履いていませんでした。

☆ 急☆上☆Show!!

前奏と同時に、
「まだまだ、盛り上がるぞーー。
ふ~~!!」ってはしゃぐメンバーたちに、
ますますテンションがあがる客席。

フロートに乗り分けてドームを1周します。

30日「好っきやでラブラブ
31日「8周年ありがと~ラブラブ
1日「今年もそばに・・・いてねドキドキ

「ひとりじゃないよ」の三段活用(笑)

どれもこれも、
ニッコリご機嫌笑顔がキラキラで可愛い(≧▽≦)

とくに、1日の「今年もそばにいてね」の
言い方と首のかしげ方は、
誰が教えたんですか?!(笑)

ほーんと、目が離せないアイドルくんですドキドキ

マイクボリュームが均等すぎるのか、
ハモリが張り切りすぎてるのか、
下ハモが聴こえる聴こえるヽ(゜▽、゜)ノ

曲前の振りからテンションの高いヨコは最後の
かけ声でも、テンションあげあげでした。

「OK、じゃ、最後みんなで~~!!」って
かけ声が、めっちゃ楽しそうで、ニコニコになりました。

☆ Wonderful world

30日は、この曲の始まる直前、
「次の曲なんだっけ?」ってなっちゃったヨコ( ´艸`)

ズッコケと思って、「ワン・・」って言ったら、
わんだふるだった事実( ´艸`)

本人言わく、同じ”ワン”のフレーズでもテンションが
違うそうで(笑)

1日は、自信満々に「わん!!!」っておっきな声で
歌い出していましたべぇ~

バックステ付近でトロッコを降りて、
ステージの真ん中を通ってメインステに戻る途中で、
むかえる大サビパート。

「♪ほ~ら、聴こえてくる~」ってところで、
耳に手をあてて、にっこり微笑みながらの
歌い方が、それはそれは可愛くて、
キャーキャーする客席ラブ

首を傾げる仕草と、ニッコリスマイルが
ほーーんとに乙女で、激的に可愛くて反則です(笑)

歌い終えたあとに、わんだふるわーるど!ってところで、
エビぞりジャンプなたちょ。
ここまで含めてぜーーんぶ可愛いо(ж>▽<)y ☆ドキドキ

亮ちゃんは、恒例の「♪歌ってー!」って、
客席にマイクを振ります。

30日だったかな。
客席が歌い始めるとそれに重ねてハモるヤス。

「ヤス、歌わんとって!グー」と、ハモリを止める亮ちゃん(笑)

照れ笑いのヤスくん(*゜▽゜ノノ゛☆

やんまーーー(笑)

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

ほんとは、最後のレポのつもりだったけど、
長過ぎるので一度、upします。

わたし、文章長いよな~(汗)
まとめるの苦手(ノ◇≦。)