今日は例の彼女とデート
始まりは先週頭
やっとメアドを教えてもらい即効ファーストコンタクト
2日目のセカンドコンタクトでデートにこぎつけるヽ(゜▽、゜)ノ
そして細かいやり取りをメールでやり
朝早く出発して映画館へGO!
見たのは
「ヒックとドラゴン 3D」
(彼女がファンタジー系の映画が好きだから)
感想は書かないけれど彼女の表情はご満悦
良かった良かった
昼食をとると既に自分の任務は完了(`∀´)
・・・って事を伝えてこの後どうするか話す
ショッピングモールをぶらぶら歩き
道路が込む時間を避けたいので早めに帰ることにしました
その後彼女の家の近くでカラオケに行く事になりました。
そこで出たのが年齢のギャップ
リモコンにある「あの頃」というジャンル
それが全ての始まり・・・
彼女とは歳の差10歳
(性格には彼女が早生まれなので約11歳差がある・・・)
そして彼女の話を聞いて凄く驚いたのが
彼女は平成元年生まれで
しかも学年に昭和63年と64年生まれが存在するのだとか・・・Σ(・ω・ノ)ノ!
まー確かに普通に考えれば解るけれど
改めて言われるとひゃ~~~!
って驚きです
しかも彼女の高校時代の歌はせいぜい4~5年
自分はそのプラス10・・・
俺ってオジサンなのだと愕然・・・
もうおじさんネタで押して笑ってくれたけれど
(決しておやじギャグを言っていたいわけではありません)
言ってるうちにこの女性とやっていけるのか
そんな事ばかりが頭をよぎる
ちなみに彼女の会話から
自分のことは気に入っているのではないかと予想される
さて今後どうやっていこうか
素直に喜べないこの状況
ミニタン複雑です・・・ヽ(;´ω`)ノ