小学生のころ、寝る前に妄想するのが好きでした。

「世間の美の基準が自分になったら、
楽しいのにな〜。」

と。

自分の顔が変わるのは嫌なので、
(いま考えれば、自分の顔は好きだったのか…びっくり

「周りの人が私を美人と
思ってくれればいいのになー。」と。


この子どもは、、、

とっても、怠慢ですね。

そして傲慢。


自分が美人になる努力をするのではなく、

ありのままの自分を美人だと思ってほしいと。笑い泣き


フラクタル心理学を学んでようやく気がつきました。


美は自分でつくるもの。


反省ショボーン