続き。 今回もダイジェストで。

 
・今回は本当にオーディエンスが
熱くてこの会場地下もあったんですが
床下凄い揺れてたのでちょっと怖い
くらいでした。
・私の横にいたボーイズ達が居たのが
かなり嬉しかったらしく、MIYAVI
さんこっちに何度も来てくれます。
だけど私は華麗にスルーされるので
段々と悲しくなりましたよ(笑)
たまにはババヲタも構って(笑) 
・最前ど真ん中にいらした白人の
背の高い女の子、リズムに合わせる
事もなく動画撮るわけでもなく
少し微笑を浮かべて最初から最後まで
ずーっと微動だにしませんでした。。。
一体何が目的だったんだろう。。
 
・私結構お客さんを観察するん
ですけど、最前にいたアジア系の
女の子か女性か(よく見えず)
それぐらいの年齢の方が、
どう考えてもハッキリとワンテンポ
遅れてヘドバンとかするし手をあげて
音楽にのるタイミングもしっかりと
ワンテンポずれてるから気になって
気になって仕方がありませんでした。。
・今回日本人の女性の方が多く来て
いらっしゃいました。皆メロメロ
になっててそれを観察するのも
楽しい(笑) 

・少し後ろの方では男性数人が酔った
勢いであまりよろしくない掛け声
とかHeatherさんにしてたから気分
悪かったなぁ。。。。。
 
・MCは大体一緒ですね。
ただ、Boboさんがビーフジャーキー
とかバーガーとか他にも色んな物
食べてお腹壊してたとかそんな
わざわざ言わんでも良い様な
MIYAVIさんはおっしゃってました。
・私が写真撮ったり動画撮ったり
静かにしてるかと思えば曲の途中で
いきなり
キャ――
(ノ´▽`)ノ  
とサル顔負けの奇声を放つので
後ろにいた日本人女性数人は
物凄く冷めた顔真顔真顔で私を眺めて
いた。。。(すみませんすみません
普段こんな騒げる事あまりないので
つい取り乱してしまいました許してください 
途中から撮った、MIYAVIさんが
難民について話してる
MCの動画載せますf
 
他にも少しだけ:

さて、LA会場での私の顔覚えてて
欲しい願望をMAXにしてくれたけど
結局うやむやなままに放置してくれた
MIYAVIさん(笑) 

今回は。。。うーんやっぱり
微妙でした(笑)
前回そうしてくれた様にHA!!!の
時には合図して煽りながらこちら
を見てくれたり、(多分対角線上に
いて顔がこちらを向いてたから
そう私が妄想してるだけ)
 
近寄って笑顔を見せてくれたり、
(多分ババではなくボーイズに)
日本語の歌詞の時は必ずこちらに
来てくれたりとかしましたが、
 
「はっ。。私を見てくれてる!?」
と思った時には
何故か必ずステージの
照明が目つぶしするかの如くこちらを
照らすので逆光でMIYAVIさんの表情
一つも見えませんでした。
(ていうかそもそも私の事なんて
見てない)
 
いや~でも楽しかったです。会場が
熱くてそれにつられました。公演は
1時間だけしてアンコールの後30分
出る感じ。アンコールでは
「咲き誇る華の様に」を歌って
くれて、久々にこの曲を聴けたので
とても嬉しかったですね。
 
それと!これもう永遠に忘れられ
無い瞬間! MIYAVIさん、
「素晴らしきかな、この世界」
を歌う時にはLAでもこちらに来て
歌ってくれたのですが、今回も
 
「あ、こっち来た!!」と思って
私も口ずさんだらほんの
2-3秒ですが思いっきり目が合って
MIYAVIさんが(O_O)←こんな
感じで固まり。。。。。。
 
え、なに⁉︎と思ったら笑い出して
ハミングしだす(笑)どうやら一瞬
歌詞が全く飛んでしまったらしく、
急いでセンターに戻り歌詞確認して
たけど結局歌えず思いっきり
照れ笑い。
 
私他数人大爆笑してしまいました。
あの後お友達とかに
「MIYAVIあなたの事見てたでしょ」
とかなんとか訳の分からん事言われ
ましたが私の方こそ何が
起こってるのか分からず世にも
間抜けな顔してましたがな。。。
これです↓↓

インスタグラムを直接アメブロに

貼るやり方分からない。。。

すみません。。

 
・「Real」の時にはやっぱりあの
映像担当の方が観客を写しだす。。
私の方には向けてなかったから
ふぅ〜〜〜安心した。
・最後は「What's My Name」で
締め。最初から最後まで大盛り上がり
でした。
 
(ちなみに私はここには写って
いません、ていうか写りたく
ないし  笑)

・最後には記念撮影をし、はけると
見せかけMIYAVIさんお決まりの
駆け出し戻って来て観客との
ハイタッチ。
右側、真ん中の柵に足をかけ沢山の
人とハイタッチ。いよいよこちらに
来てくれたーーー!と思ったら
真っ先にボーイズに
満面の笑みで
ハイタッチ←まあそらそうだ
 
私自分がハイタッチしたかどうかも
覚えてません 笑 私の1m先ぐらい
横の柵で珍しくMIYAVIさんもう一度
ハイタッチ。私、手を伸ばせば充分
触れる距離でした(靴とかジーンズ
の素材とか肉眼で確認できる距離)
アンド私の隣の子はMIYAVIさんの
足に両腕巻きつけてましたが(笑)
 
そのままもう見るだけにしました。
手を伸ばさず突っ立ってるので
ハイタッチしようとする人の波が
凄くて思いっきり押されました 笑
 
なんて言うか。。。触っちゃうと
一気にリアル感が増してしまう気が
して(←MIYAVIさんは二次元か)。
ヲタクの方がいたら多分理解
してくれると思うんだけど、自ら
触れに行こうとかよう思いません。。。
 
年齢もあるけど 笑 ステージ上
で目を合わせてくれたりハイタッチ
してくれたりすると本当に嬉しい
ですけど、それはあくまで仕事
だし、実際そんなMIYAVIさん顔
きちんと見てない様な気もする
し。。笑 私みたいなババなんて
例えれば節分で投げる用の沢山
ある豆の中の一つですよ。
(↑あ、わかりにくい?)
 
しかしボーイズばっかり笑顔
向けてたからちと寂しかった
な。。。
 
MIYAVIさん、その
ボーイズ、ぶっちゃけ
1人はBOBOさん見に
来ててもう1人は耳栓
してるんだけどね。
 
と意地悪な囁きが自分の脳内で
鳴り響いていました
 
↑↑↑
ヒィイィイイイババアのやっかみ
程この世で醜いものは無いと
誰かこの人に教えてあげてーー
ーーーー!!!

最後に会場みんなに向かって
挨拶をし、MIYAVIさん去って
いかれました。SFはLA以上に
楽しめたライヴで、無理して来た
甲斐があったなぁ....と実感しました。

アホな事ばっかり書いて
ましたが読んで頂いて有難う
ございました。 お次は公演後
のMeet&Greet編を書こうと思い
ますo(^▽^)o