リアルをしばし生きておりました。

舞台の銀英は特に動きナッシングなんで、休憩です。


とは言え、私が愛する中河内さんは活動をされていますのでそちらのチェックは欠かせませぬ。

3月のステージ→4月はDVDイベント→そして6月は銀英外伝

もう直ぐバグズのステージも始まります。

○Bugs Under Groove「バグズグバリュー ~BURSTING MOMENTS~」

去年の舞台タンブリングの時からチラシで来春舞台、全国回るぜ☆的な告知がされていたものですね。はい。


Bugs Under Grooveのダンスステージにゲスト出演…私は舞台はテニミュから始まってちょろちょろ中河内さんを拝見していますが、いつも思うことがあります。
タンブリング、ALTAR BOYZ、銀河英雄伝説……

「この舞台どう見ればいいの?」

舞台と一口に言うのは、音楽をJーPOPと言ってまとめてしまうのと一緒で意味が広すぎますよね。ただジャンル訳を明確にしている人もいない様に思えます。世間一般ではないからそんなものかしら。
舞台の中にはただ見ていれば良いと言うものもあるので、参加型だと拍手なのか合いの手を入れるのか、立つべきか、事前に用意するものはないだろうか…などなどと悩みます。
みんな悩まないのかなぁ(´ω`)

こう言う時は活字っ子らしく雑誌に頼りたいんですが、トータルに取り上げている雑誌も余りない気がします(私が知らないだけかもしれないんですが)
関西、東京に行けば舞台雑誌もあるのかもですね。何故なら舞台を行っている場所は限定されていますからね。

サブカルなのでしょう。
オトメコンティニューと言う雑誌(それは忍たまやテニミュを特集していました)もそこにあって目から鱗だったしね。

そう、イケメン俳優とかだからグラビアが綺麗な方が良いのは分かる。分かるけども、私は活字好きだから文藝○秋位のペラペラさで厚みは3分の1でよいから読み物が欲しいのである。
最初の5頁写真位でいいから文に飢えた私を満たしてくれないだろうかな………。
そう言う意味ではオトメコンティニューは非常に頑張って頂きたい雑誌です。なんならアルバイトしますよ!