キャラクターが帝国のみで構成される第一章~帝国編~


銀英好きな人は、まず思ったであろう一言から始めます。


何故ヤンが外されている………!!



や。

当たり前。彼は自由同盟側の人間です。


じゃあ言います。

何故帝国のみのキャスティングなんだー!味気ないー!!


田中先生の醍醐味は自由同盟の会話のやり取りにあると言っても過言じゃない気がするんですー


田原プロデューサーのブログを拝見したので、趣向も納得してるんですけどね~。

帝国の様式美。

なんとも美しい響き。

実際楽しみだし、私自身楽しむ気満々ですよ。


しかも、今回原作好きと言いながら、私がこの舞台を見ようと決心したのは、好きなキャストさんが出るからであって、そうじゃきゃ東京に足を運ばなかったさー

邪な私だけど…(・∀・)


でも、好きな人間ならば、この軽いクエスチョンは過ぎらなければウソだと思ったので、まずはこの話で始めていきます。


思うに。

レイヤーが9種類とか、デザインチケットも複数デザインがあるなんて気合いの入れどころを聞くと、第一章ともある通り、続編をする気満々だと思われます。

実際立ち見席が出来るくらい。期待大ですよ。

田原Pは主役の桃李くんファンが集まると言ってましたが、ちがうよ中河内くんファンもいrkr………ぢゃなくて。

原作ファンは次作のヤンを込みで期待してます。

この先にヤンがミラクルしょってやってくるのを、マジシャン振る舞いするのを\(^ω^)/


あーでもヤンは、舞台の出だしは飾れませんね。華がないものwwwwww