いのちの授業 | ミニマムさん家の赤ちゃん日記。

いのちの授業

ミニマムさん家の赤ちゃん日記。

今日は、MRと一緒にあの日野原先生のお話を
聞きに行ってきました。

日野原先生は聖路加病院の理事長・院長で、
新聞や本でも先生を知っている人も多いはず。

御歳99歳になられる先生の「いのちの授業」が
ママの実家の近くで聞ける!というので、
かなりビックリしてしまったよ。

99歳であれだけしっかりされているのは本当にすごい。


「命って何だろう?
 今生きている、この時のことです。」


お話、全部は聞けなかったけど、
一言の重みがずっしりとあり、でも優しく、
感銘を受けました。