ご来場くださった皆様。応援くださった皆様。
誠に感謝!
本当に有り難うございました!
本当に本当に有り難うございました!
今回の舞台は挑戦でした。
常に王道を。が軸で脚本を書いてるので、結末をぼかしたり、いくつかの伏線を敢えて回収せずに終わるのは自分には本当に挑戦でした。
だけど、今のエンタメではそれが流行り。
流行りということは、今の世間、もっと言うと世界の思う王道はそーゆーものだ。と思って今回のような作品に至りました。
普段演劇を見慣れない人が見慣れているものが今の王道。
普段演劇を見慣れない人が喜ぶものを創るのが演劇が更に発展していく一つの方法だと信じてます。
だから僕は舞台を観ないのです。
なので僕はこれからも舞台上で映画を作ります。
舞台上でテレビドラマを作ります。
舞台上でアイアンマンを作ります。
それが演劇を楽しむ人の拡大に繋がると思ってます。
これからも日々精進。
またたくさん映画を観て、小説を読む日々が始まるね。
んでもってまた面白いものを書きますかね。
お客様ものすごく愛おしかったです。
有り難うございました!














