minimumanti -3ページ目

minimumanti

minimum+anti 小劇場発 ハリウッド行

おはようございます、加藤一博です。

ブログがご無沙汰になってしまいました〜💦

『何度でも死ぬ。』もう明後日が初日です!

早い〜!


今回のオープニングと選曲は今までで最高な形を提示できたと思っています。

自分の成長を少し感じました。

選曲はある程度のコンセプトは岩永からあったものの、
かなり効果的な演出になっています。
恐らく観てて気づかないレベルで計算してます。笑

作曲において、ミックス(各楽器の音を整えて聴きやすくする作業)が上手くなったなぁと。
前作った音源聴いてて機材変わってないでここまで変わったかと思いました。


そう、オープニングの歌は
今回も杉山改め一野瀬裕紀。

今回も僕の仮歌から一気に曲に表情がつきました。

ボーカリストではなく、役を演じてる一野瀬が歌うことに意味があるんです。

確かに歌唱力ではボーカリストには勝てないかもしれない。
でもボーカリストが到底たどり着けないところまで、役者の人たちは何層も深く登場人物のことを想像している。

その人たちの表現というものは全く別物。

その化学反応を是非目の当たりにしていただきたい。


劇団minimumanti 第9回公演

『何度でも死ぬ。』

【公演日程】

2019年3月21日(木)~24日(日)

21日(木)19:00

22日(金)19:30
23日(土)14:00/19:00
24日(日)13:00/17:00

【チケット】
当日4,000円 前売り3,500円

全公演通しチケット18,000円

その他各種割引あり

https://www.quartet-online.net/ticket/minimumanti-nandodemo?m=0kijfdb

(加藤一博扱い)


【場所】

西日暮里 キーノート・シアター

あくまで個人的な位置付け。
どんでん返しって派手に見えるだけで簡単な技。
という位置付け。


5分あれば考えられる。


そんなことより数千倍大事なのは過程。そこに至るまで幾重にも幾重にも増え続けるたくさんの選択肢の中どのルートを選ぶのか?
どのルートを選んだからそこに至ったか。


結果よりも原因。



原因がわかればそもそもどんでん返しではない。
当然の結果。


僕にとっては当然の結末。
何のどんでん返しもない。

そもそもこの世にどんでん返しなんてものはない。



騙されないぞ。と疑って見てたら、大事なことに気づかないまま終わるよ。


でもこれは書き手として個人的な考え。


何を選択し、どのルートを選ぶのかは本人の自由。


でもゴールは同じ。

通ったルートの景色がどんなもんだったか?
ゴールでお会い出来るのを楽しみにしてます。




劇団minimumanti 第9回公演

『何度でも死ぬ。』



【あらすじ】

あなたの想い出消去します。



タチキリヤ。

想い出を消去するためにやってくる様々な訪問者。

想い出を消すことは罪か救いか。

交錯する想い。

バラバラに見える様々な想いがやがて一つになる時、一つの真実が姿を現す。



カコケシヤ姉妹作



【公演日程】

2019年3月21日(木)~24日(日)

21日(木)19:00

22日(金)19:30
23日(土)14:00/19:00
24日(日)13:00/17:00



【チケット】
当日4,000円 前売り3,500円

その他各種割引あり

予約フォーム(劇団扱い)

https://www.quartet-online.net/ticket/minimumanti-nandodemo



【場所】

西日暮里 キーノート・シアター
〒116-0013

東京都荒川区西日暮里1-1-1 パレスいしかわ B1F

https://keynote-theater.tokyo






お久しぶりです、たにかわです。

たにかわは一人称をたにかわか自分と呼ぶことが多いので、たにかわと言いたいときに文字にすると平仮名だらけになるのが最近の小さな悩みです。



まーまーまー。
日付は変わってしまいました。が。
飛び出して、入り込んで、この人たちと関わって丸一年が経ったみたいで。

まだまだ出来ないことだらけでまだまだ足りないものだらけです。


今でもほーんとたまに、ほーんと、たまに後悔してないのか聞かれることがあるのですが。
後悔していたらすでにここにはいないので。



劇団員はもちろんなんですけど、ここに入ってから出会った役者・スタッフの方々や、客演先でお世話になった方々。
いつも観に来てくれる皆さまに感謝を込めて。


 


全力で疾走中。




今日も起きたら稽古だ!
がんばろー!




ロングポテトを食べると寿命が7年伸びるんだよ。
更新出来てませんでした、申し訳ない。

さてさて、3月21〜24日にある『何度でも死ぬ』、今日も今日とて絶賛稽古中です。

っていうのを書こうかと思ったんですが、あの、僕ちょいちょい絶賛稽古中って言うんですけど、絶賛稽古中ってなんだっていう。
よく考えてみると、誰も稽古は絶賛してくれないよね。
稽古してるだけで方々から絶賛されたらもう、なんのこっちゃってなりそうだね。
自分で自分の事、絶賛するのも変だし。

なので、粛々と、今日も今日とて稽古ですっていう感じにします。
よろしく。

はい、粛々と、今日も今日とて稽古です。
『何度でも死ぬ』
3月21〜24日、キーノートシアターにて。

こんな事でも頭を悩ます一野瀬のお芝居、どうぞ観にきて頂戴な。




よく台本を読む喫茶店の白身魚フライバーガー。
この世で一番美味いと思ってる。




『シークレット・タイム』終演しました。
ご来場いただきまして本当にありがとうございました!



このタイミングで、客演として演劇祭という、自分の中では初めてなことに関われたのはよかったなと思います。

 まだまだ役者としても人としても未熟な部分が多い私ですが、最後まであの座組で良いものを追求でき、本当に様々な経験をさせていただきました。

ありがとうございます。


そしてご来場いただいた皆さま、改めましてありがとうございます。
いつもお見送りさせていただく際に皆さんの笑顔を見ると、お芝居やっていてよかったなぁと。
そう思えるのです。



さて、次は3月です。
もう今週から稽古です。

束の間の休息、もないですが良いものを届けるために全速力で駆け抜けます。


詳細はまた後日、改めて。





あ、2月の公演が終わったので『谷川ゆうき』とはおさらばです。
完全に『たにかわ夕嬉』と化した私を、今後ともよろしくお願いいたします。


おひさしぶりです!
芸名変わり早3ヶ月目に突入しました、たにかわ夕嬉です。

1月、ゾンビーカフェ。
ご来場いただきました皆さま、本当にありがとうございました。



あれから即、客演の稽古に突入しておりました。
一度しかない公演、特別な感じがするけど向ける熱量は変わらずマックス。

明々後日と迫ってきた演劇祭。
お時間が合えば是非観に来ていただきたいです。






よろしくお願いいたします!


こんなのも描いたよー。



ドドーン。



おはようございますー、加藤一博ですー。

 

今日は寒暖差のある日でしたね〜。

インフルも流行っているので、体調気をつけましょうね!

 

次回公演のお知らせです。

シリアスで皮肉を含む、第5回公演『カコケシヤ』の姉妹作品です!

 

劇団minimumanti 第9回公演

『何度でも死ぬ。』

 

【あらすじ】

あなたの想い出消去します。

 

タチキリヤ。

想い出を消去するためにやってくる様々な訪問者。

想い出を消すことは罪か救いか。

交錯する想い。

バラバラに見える様々な想いがやがて一つになる時、一つの真実が姿を現す。

 

カコケシヤ姉妹作

 

【公演日程】

2019年3月21日(木)~24日(日)

21日(木)19:00

22日(金)19:30
23日(土)14:00/19:00
24日(日)13:00/17:00

 

【チケット】
当日4,000円 前売り3,500円

その他各種割引あり

予約フォーム(劇団扱い)

https://www.quartet-online.net/ticket/minimumanti-nandodemo

 

【場所】

西日暮里 キーノート・シアター
〒116-0013

東京都荒川区西日暮里1-1-1 パレスいしかわ B1F

https://keynote-theater.tokyo

 

特にこの公演では劇団として自分としてステップアップできる回になりそうです。

がんばろ。

 

 

あと今まで制作したオープニング・エンディング曲を一枚のCDにするつもりです。

当時できなかったことを、今少し手を加えて良い物にします。

 

全部の曲を一枚一枚のCDで持ってる方いらっしゃると思いますが、

一曲一曲が違く良くなります!

 

アルバムらしく歌詞カードとか作りたいなぁ。

そしたらもうちょっと時間かかるかもなぁ・・・。

 

報告が遅れましたが、先日のゾンビーカフェ、ご来場くださった方々、そして携わった方々に心からの感謝を。
本当にありがとうございました。

さて、我々minimumantiの次の舞台ですが、3月です。
3月に本公演がございます。

『何度でも死ぬ。

タイトルが『何度でも死ぬ。』
こちら既に動き始めております。
あらすじ、下にまとめておきますね。



あなたの想い出消去します。

タチキリヤ。
想い出を消去するためにやってくる様々な訪問者。
想い出を消すことは罪か救いか。
交錯する想い。
バラバラに見える様々な想いがやがて一つになる時、一つの真実が姿を現す。
カコケシヤ姉妹作


ディープな部分に切り込んでおります。
皆さんお楽しみに。
詳細は追って告知していきますね。

そしてそして、こちらの舞台に出演したいという方も応募しております。
気になるかたは一野瀬のTwitterまでご連絡を。
お待ちしております。

それでは3月、劇場でお会いしましょう。

おしまい。
おはようございます、加藤一博です!

ゾンビーカフェ終演いたしました。
ありがとうございました!

息つく間もなく次の公演に向けて動いております。
情報は後日お知らせいたしますね!


ゾンビーカフェのカーテンコールと店内BGMとして制作した曲を弾きました。
ギターソロの流れがよくできたと思ったので、
演奏お披露目しました!

よろしくどうじょ。


おはようございます!

昨日ご来場いただいた皆さま、ありがとうございます!
本日ご来場の皆さまもお気をつけてお越しくださいませー!



2回目のカフェ公演。
ゾンビが出てくるおはなし。


伏線いっぱい。
その分回収。

ゾンビは…いっぱい?いるかもしれないしいないかもしれないけど。


急に時間が空いた方!
是非見にきてください(*´꒳`*)