いつものやつ。そーゆー時期。ルーティンなのさ。なーのさ。 | minimumanti

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minimum+anti 小劇場発 ハリウッド行

今はどう返してあげたらいいのか。みたいな。

考えれば考えるほど、考えることはたくさん増える。

借金のように。

どう返してあげたらいいのか。

お客様第一。これが信念。
だけど、ホンの少し、一瞬だけ。ホントにホントに一瞬だけ。
もはや一瞬よりも一瞬。

お客様第一。なのだけど、それより先に
頑張っているこの子達に何を自分が返せるのか。
無力だな~と切なくなるの。
頑張っているというプロセスは結果には全く関係ないのはわかってるんだけども。
わかってるんだけども。


まぁここに書いてるくらいだからね
一人では抱え込めない切なさみたいな。そんなのがあったりなかったり
かと言って
口には出せないし顔見たら、イラッとが先に来たり。
反抗期か!なんてなことを言いつつ。
まあこんなとこで吐露みたいな。

愛しいなんて言葉。
多分今までもこれからも、口に出すとしたら、嵐に対してだけなんだけど。

お客よりも誰よりも。
とても愛しくて愛しくて。
ふとしたときに的な。

への字になってる眉みたり、腰に手を置いて考えてるのを見たり。
ミスって、あ~なんて言ってる姿。

は?そこで?と自分でも驚く様なとこで涙腺が緩むのです。

始まってもいないのに。

だから明日の稽古はずっと自分の目にドライヤーをあてようかと。

そんな今。

愛しいとか思ったり、まぁ思わなかったり。

まあ思ってないかな。

うん、思ってない。

手っ取り早く爆発すればいい。





てめえ守衛かよ!って位いつも立ってます。

可愛いやろ?
こいつの可愛さに気付いたの親族を抜いたら、俺が一番早かった説。