熱いうちに打つ鉄 | minimumanti

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minimum+anti 小劇場発 ハリウッド行

鉄は熱いうちに打て!っつってね。

そのうち冷めるということ。

熱いままを維持したくてもなかなか出来ない。

したいと思いつつも、なかなか死に急ぐような生き急ぎ方は出来ないもので。

でも、ぐわっ!っと熱くなってるときに、やはり詰め込みたくて。

しかし体はダルっダルのダルダル。

でも出来ることはやりたいので。

ということで、映画を借りまくってきました。

焦りという気持ちをベースに映画を少しの間に見まくろうかと。

忙しくなるまで、ホンの少しの間しかないけど、キュッと詰め込む方式で映画を観てインプット。

こよなく愛して、こよなくファンであると同時にライバルですから。
杉山や北崎、加藤にも輝にも負けたくないから
奴らが寝てる間に少しでもインプット。

俺の前には立たせないために熱いうちに少しでも距離を稼ぐのです。ざまー。




品格のない白鵬にも、素敵な羽生結弦くんにも回転数、表現力でも勝てると言ってました。杉山が。杉山裕紀が。