浮き木の亀 | minimumanti

minimumanti

minimum+anti 小劇場発 ハリウッド行

浮き木の亀ってタイトルのお芝居に出たことあるのだが、



浮き木の亀。意味↓

大海中に住み百年に一度水面に出てくる目の見えない亀が、ようやく浮木に遇(あ)いその穴に入るという「涅槃経」などにある話から》めったに会えないこと。また、仏法に出会うことが困難であることのたとえ。







100年に一度の場面に出会えました的な。

木のようなものにつかまって浮いてるのだが。





いや、溺れてるのか?





とりあえず可愛かったです。