子連れ上海ディズニーレポ② | The Notebook

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日記です

赤ちゃんとの上海ディズニー、
どうなるかと心配でしたが、
結果問題がなにひとつなく、
楽しみまくりました!


素晴らしい、素晴らしいパークです。

9月(そのときそのときで、ピーク料金とふだん料金と2種類あるみたいです)は、
日本円で大人ひとり6500円?(適当ですみませんびっくり)くらいだし、
なんといっても春秋航空という、中国初のLCCを使って、週末なのに片道6800円!!
サーチャージ3人分で往復2万円。

安くないですか?!

ちなみにトイ・ストーリーホテルは土日月の2泊3日で、家族4人で約36000円でした。

衝撃の安さ。


しかもしかも、日曜なのに、朝イチで行っても入園さえも!、まっっっったく並ばないし、ジェットコースター系をのぞくと(我が家は子供が小さいのでコースター系はまだ無縁です)
終日どれも20分待ちでした。多くて30分待ち。

アナ雪のミュージカルも涙がでるほど本当に素晴らしかったし、

中国人は赤ちゃん大好きみたいで、キャストさん、ゲストさん関わらずいっっぱい優しく話しかけてくれます。

こどもに日本以上にに優しいです。

グリーティングもし放題。

日曜なのにミッキーのグリーティングは終日10分待ち。

ミニーちゃんは朝イチは誰も待ってませんでした。

お城でのプリンセスとのグリーティングも20分待ち。

ジャックスパロウもあの調子でいっぱいしゃべってくれます。笑わせてくれる感じで楽しい!

しかも、グリーティングのたびに自分のカメラを出さなくていいんです。
『フォトパスプラス』というシステム。
これ素晴らしすぎます。

『フォトパス』という、日本でいうフォトキーカードをもらって、それを一眼レフカメラをもったキャストさんに渡すだけ。

あとからお土産屋さんで、『フォトパスプラス』を買います。
そうすると、3日間、撮ってもらった写真がアプリを使ってその場でスマホにデータもらい放題。
これがなんと5000円くらいです。

しかもこれ、各アトラクションを降りると写真が掲示されて、自分の写真の下にフォトパスをかざすと、この写真ももらい放題です。(ピーターパンやクリスタルグロットにはなかったです。我が家はパイレーツオブカリビアン、バズ、トロンのライド写真をゲット!)

バズのアトラクションの写真には、得点も表示されて楽しい!!!(ちなみにバズは終日10分待ちでした。。)

一回一回手があいてそうなキャストさんを探して、カメラを出して起動して、ここを押してください~ってお願いして、あ!データいっぱいだー!削除しなきゃ!って、ことがない!

子供連れてのディズニーは写真たくさん撮るのも大変ですよね

写真ストレスフリー!!


しかもフォトキャストさん、みんな暇そうなので(言葉悪くてすみませんにやり)、色んなポーズつけて何枚も撮ってくれます。





(↑こんな写真自分では撮れない~!ありがとうございます笑い泣き)

パレードは全く待たずに見られるし(シート敷いて待つシステムがない)

トイレは超絶可愛くてキレイ





(↑誰もいなかったのでファンタジーランドのトイレをパシャリ。可愛いドキドキドキドキ 和式っぽいのと洋式と両方あります)


行きたいけど子供と行くのは不安!
っていうママさんがいたら
参考にしてもらいたいですニコニコ


色々書いていきたいと思います。