ディズニーの英語システムの効果 | The Notebook

The Notebook

日記です


お兄ちゃんが5ヶ月のころから
使っていますニコ

妹ちゃんが生まれたことで
もとがとれたような気になってます(ふたたび貧乏性)




「鈴木メソッド」


歌ってほんとにすごい

耳から離れないし、
テレビとかでオーケストラの演奏をきくと
「あやしいかんじがする」とか
「これはさびしいかんじ」とか
「ふしぎ」「しあわせ」など
色々感じとるようで
お兄ちゃん音楽の感性にはびっくりびっくり



赤ちゃんでもどんどん本にさわれるように
いくら破いても無償交換してくれます


お兄ちゃんは英語大好きだし
RとLの聞き分けや発音もほぼ完璧キョロキョロ


DVDをかけると妹ちゃんとっっても
喜ぶので
いっしょに遊んであげることも…


母感激えーん



さいきんは毎朝10枚、トークアロングカードという英単語とそれに付随する英文を録音    を日課にしています

っていうと勉強ってかんじだけど
遊びなので楽しんでやってますニコニコ


本当に交換を実感するのは
中高生になってからだと私は思うのですが

それまで継続して遊べるように
たのしい課題をクリアすると
レベルによって色の違うキャップをもらえたり
それをかぶって自慢する場(ショーやイベント)があったり

上級の色をかぶった子に憧れて
がんばろうって思えたり

使い方わからないときは
フリーダイヤルで色々教えてくれたり

とにかく最高です(まわしものかっ)


書き足りなくてどんどん書きたくなってきたガーンのでまた書きますグラサン