陽だまり* 〜切迫早産乗り越え出産。怪獣、時々、繊細?超絶ママっ娘とのドタバタ記録帳〜 -31ページ目

昨日の続きです。


担任の先生とは次の日直接お話して(登園すると先生の方からサインをくれ、娘を先に教室に促すと話をしに出てきてくれました)、しばらく様子見ながらいきましょう、という事に。

因みにその日の朝、家で娘に足はどう?と聞くと、昨日の痛かった場所は大丈夫、でも今度はここが痛い……と別の場所を訴えるので、私も少し考えて、

「うーん、痛みはママにも先生にも分からないし、心配だから一度病院で診てもらおうか?」と聞いてみることに。←意地悪w

すると娘もしばらく考えて、「あのね、やっぱりそんな痛くないかも」と返事が。

ヤッパリか。と、確信。

痛みに嘘はないけど、気持ちから来る痛みだ。

それも先生に伝えました。



私もどこかで、娘の繊細すぎる所を周囲に理解してもらいにくい(私でさえ難しい……)ので、なかなか他人に訴えるのは躊躇します。

もし伝えて、伝わり方が違ったら、、、とか、甘えじゃないかと思われたら、、、とか。

でも、今の所先生の対応は、娘にとっても負担のかからないようにして下さってるので助かります。


先生や周りのサポートもありつつ、最終的には娘本人が自分なりに着地点を見つけ、納得出来ないと、この問題は難しいのかなあ。


今日も歩き出した途端、足の痛み、訴えあり。

ボソッと「散歩行けないかも」と呟いてました。

先生にもその旨伝え、私は心配の声掛けはしたもののそれ以上は何も言いませんでした。

さて、散歩に行けたのでしょうか、、、


痛みの延長で、唇の裏側?歯茎?も痛いと訴えるので、それは見た目にも分からないけど結構頻繁に訴えがある為、今日は急遽歯科予約入れました。

先生に診てもらって、勿論何か病気なら治療しないとだし、異常なしなら、病気の心配はしなくても良いもんね!


本当HSCの娘を育てるのは、難しいです。

私も最近何が何だかよく分からなくて、不安定。

色々HSCの記事読んだり、子育て中のお母さん達のブログ読むと、皆凄いなぁって思います。

潔さというか、認めてあげること、受け入れてあげることって、そう簡単には出来ない。

でもそれができる人、すごいなあ。。

頭では分かってても、理不尽を感じたり、孤独になったり。


私の安定の方がまず先か。笑